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吉川愛、初のタイで素の表情に「一緒に行った気分になってもらえたら」

  • 2019.10.26
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吉川愛がセカンド写真集「off」発売記念イベントを開催
KADOKAWA

女優・吉川愛が、セカンド写真集「off」(ワニブックス)を二十歳の誕生日である10月28日(月)に発売。26日には、都内で発売記念イベントを行い、囲み取材に応じた。

【写真を見る】二十歳になる吉川愛が大人っぽいセクシーショットを披露

ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(2019年1~3月、TBS系)で一途に恋するかわいい女子高校生・江藤美香(通称エトミカ)を演じて話題を集めた吉川は、映画「十二人の死にたい子どもたち」でイマドキの金髪ギャル高校生を、ドラマ「ボイス110緊急指令室」(7~9月、日本テレビ系)では誘拐され恐怖におびえる女性を好演。さらに「緊急取調室」(4~6月、テレビ朝日系)の被疑者・北山未亜役で天海祐希演じる取調官・真壁有希子を相手に「手をついて頭を下げろ!」とすごむ怪演も絶賛された。

ほか、2020年1月に主演映画「転がるビー玉」の公開を控えるなど、いま注目される女優の一人である吉川が、10代最後の夏に初めてタイを訪問し、セカンド写真集の撮影を行った。

2018年2月発売のファースト写真集「i」のロケから2年。今夏に行われたロケで、ぐっと大人っぽく、美しくなりつつも、どこかあどけなさも残す吉川を、早朝からカメラが追いかけ、さまざまなシチュエーションを訪れる中で、その時に感じたありのままの表情を収めている。

吉川は「初めてタイに行ってずっと楽しんでいる表情、素の表情が入っています。この写真集を見て、一緒にタイに行っている気分になっていただけたら」とアピールした。(ザテレビジョン)

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