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『ドクターX』トレンド入り!米倉涼子“大門未知子”にファン「お帰り!」「美脚も健在!!」

  • 2019.10.18
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【写真を見る】美脚も健在!すらりと伸びた米倉の美しい脚にも反響続々!!
「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」場面写真 (C)テレビ朝日

【写真を見る】美脚も健在!すらりと伸びた米倉の美しい脚にも反響続々!!

米倉涼子が主演するドラマ「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」(毎週木曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系※第2話は夜9:00-10:09)の第1話が10月17日に放送された。2年ぶりに“帰ってきた”米倉演じる大門未知子に、ファンからさっそく「お帰りなさい!」「やっぱり面白い!!」の声が上がっている。(以下、ネタバレがあります)

あの名言もさっそく登場!

「ドクターX」は今回が2017年に続く第6シーズン。米倉演じる“異色・孤高・反骨の天才外科医”の大門未知子が再び日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」で活躍する姿を描く。

前シリーズから出演する内田有紀、遠藤憲一、勝村政信、鈴木浩介、岸部一徳、西田敏行らに加え、新シーズンからは未知子と対立する新たなキャラクターとして市村正親、ユースケ・サンタマリア、武田真治、清水ミチコ、藤森慎吾、戸塚純貴らが登場する。

さらに、看護師役に今田美桜や今作が初ドラマ出演となる川瀬莉子、西田が演じる蛭間の秘書役に河北麻友子も出演し、「ドクターX」を盛り上げる。

「きれいなおみ足」健在!

第1話では冒頭から「ドクターX」復活を待ち望んだファンへのサービスが満載。市村扮するニコラス・丹下との初対面シーンで未知子が「私多分失敗しないので」と目を輝かせて魚をさばいたかと思えば、丹下とポルトガル語で会話したりサンバを踊ったり。序盤から視聴者を飽きさせない展開で復活を印象づけた。

東帝大学病院の面々と初めて顔を合わせたシーンでは、真っ赤なミニ丈ワンピで颯爽と現れ「大門未知子です。皆さんお久しぶり」と居並ぶ数十人の医療スタッフに再会の挨拶。

蛭間院長(西田)に「あいかわらずきれいなおみ足ありがとうございますね」と皮肉られてもおかまいなしで、神原所長(岸部)が取り出した契約書に沿って、「(論文の下調べ)致しません。(学会のお供)致しません。(ゴルフの送り迎え)致しません」「医師免許がなくてもできる仕事は、一切致しません」と言い放った。

「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」場面写真 (C)テレビ朝日
KADOKAWA

だが、意気投合したかに見えた丹下は実は病院の徹底的なコストカットを請け負ってやってきた事業再生のプロフェッショナル。未知子は診療方針で早くも丹下と対立し、丹下が導入したAI診断システムに一切従わず、独断で難手術を繰り広げた。

大門未知子らしさ全開の第1話に、視聴者からは「大門未知子お帰りなさい!!」「安定感抜群!!」といった喜びの声が続々。Twitterでは「#ドクターX」がトレンド入りする注目を集めた。

米倉が披露した美脚も話題に。SNSでは「美脚も目力も健在!!」「米倉涼子さんスタイルよすぎ!!あんな美脚あこがれる」「さすが美脚の女王!!」といった賛辞であふれている。

2年ぶりのブランクを感じさせないインパクトと安定感で一気にファンを引き戻した「ドクターX」と大門未知子。初回に引き続き、10月24日放送の第2話も拡大スペシャルで送る。

次回の焦点は肝移植!第2話あらすじ

ニシキグループのCEO・二色寿郎(モロ師岡)が「東帝大学病院」に入院した。肝移植を望んでおり、院長代理のニコラス丹下(市村正親)は特患として丁重に迎える。しかし二色には移植のための肝臓提供に同意してくれる家族がおらず、カンファレンスでは「ドナーが見つかるまで内科的治療で症状の軽減を図る」と決定する。

一方、未知子は病棟で、肝がんステージIIIのドミノ師・古沢研二(清原翔)を発見。生体肝移植を待ちながらも治療費の滞納で退院を余儀なくされていた古沢を、未知子は強引に病室に連れ戻す。

古沢の恋人・二色由理(上白石萌歌)は、新たに担当医になった未知子に「私の肝臓を研ちゃんにあげてください」と懇願。だが未知子には、「日本では他人同士の生体肝移植は認められていない」とすげなく断られてしまう。やがて由理が、行方不明だった二色の末娘だということが判明し…。(ザテレビジョン)

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