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仕事のデキる男性が、夜の営みも一流である「13のワケ」

  • 2015.3.30
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相手をその気にさせる。という意味では、ビジネスにおいてもセックスでも目指すベクトルは同じ。やはり、仕事がデキる男ほどプライベートで成功を手にする確立は高い。

ビジネスライクに接するからではなく、仕事も恋愛も、勝てる要素をちゃんと心得ているということではないだろうか。

01. セックスに自分の ストレスを持ち込まない

世の中すべて滞りなくことが進むわけではないが、そこで状況を冷静に判断してとるべき選択をする。だから、胸の内にモヤモヤを溜め込まずにいられるわけ。女性のカラダを使ってストレスを発散しようとする、下衆な男には要注意。

02. 恥ずかしがらずに 弱点だってさらけ出せる 

完璧さよりも、誰からも愛されるウィークポイントを隠したりせず、あえて出すことで、逆に自分の武器に替えてしまう。つまり、弱みを見せることで信頼を得る術を心得ているってこと。

03. 長期的な視点を 持っている

短絡的に今さえ良ければ、それでいいという考え方では、カラダを許した後の進展を望むことも難しい。

04. 不測の事態でも あたふたしない

予期せぬハプニングなんて人生にはつきもの。たとえそれが夜の営みの最中だったとしても。あたふたするのは気の小ささを露呈しているのと一緒。男なら裸でも、デーンと構えてくれなきゃ。

05. 事前準備が入念

もしかしたら、カラダの関係を持つかもしれない。清潔さを保つ、爪を切って短くししておく、下着は新しいものに、ムダ毛を処理しておく、コンドームも用意万端。何ごとも準備が肝心。

06. 思わずその気にさせられる ムードを支配できる 

気がつけば彼の術中にハマって、肩に寄りかかっている。下着を脱がされている。嫌な気ひとつさせずに・・・。と、いうようなケースがあるとするならば、その男は間違いなく仕事でも場を支配する、人を惹きつける力を持っているはず。

07. 欲望を自分の中で コントロールできる

欲情に手綱をつけて、しっかり自分自身をコントロールできる人は、物事においても順序立てて、きちんと頭の中で整理がつく。「したい」だけの男たちは欲望の制御が効かない。

08. ベッドの上でも細やかな 気遣いを忘れない

さり気ない気遣いは、仕事においてもベッドの上でもデキる男を計る尺度となる。自分ばかりことが済んだら「ハイ、おしまい」な男ほど、女性を侮辱している意味を理解していない。

09. 女性を喜ばせる トーク術を持っている

企画会議でも打ち合わせでも、人の気を惹くトーク術がなければことは上手く運べない。恋愛だってそう。女性がどうして欲しいと思うか、なにを喜ぶか。つねに頭を回転させるのがモテる男のなせる技。

10. 女性にも偏見がない

職業や出身地、趣味に対する分け隔てがなく、一緒にいて信頼感が持てるし安心できる。

11. 何をやらせても 要領がいい

何をやらせても上手にこなすタイプがいる。天性のバランス感覚を備え、他人に不快を与えない。要領が良すぎるのも鼻につくが、セックスにまごまごされるくらいなら、そつなくこなせる彼を選ぶべき。

12. 思慮深く 慈しみがある

たしかに判断力は大事だけど、直感的に動いて上手くいく場合と行かない場合も。ベッドへと誘うときにも、軽率さが露出するのはダメな男。たとえ演出だって分かっていても、やっぱりムードを大切にしたい。

13. 女性に対して 謙虚である

この心をないがしろにしていては、いくら待っていたって女の子からのYESはもらえない。仕事も恋もデキる男は、いつでも誠実そして謙虚。