1. トップ
  2. グルメ
  3. 「ジャパン フィッシャーマンズフェスティバル 2019」日本各地の魚介料理を日比谷公園で満喫

「ジャパン フィッシャーマンズフェスティバル 2019」日本各地の魚介料理を日比谷公園で満喫

  • 2019.10.8
  • 901 views

「ジャパン フィッシャーマンズフェスティバル 2019」日本各地の魚介料理を日比谷公園で満喫

日本最大級の魚の祭典「第5回 ジャパン フィッシャーマンズフェスティバル 2019 ~全国魚市場&魚河岸まつり~」が、日比谷公園にて2019年11月14日(木)から17日(日)まで開催される。

undefined
www.fashion-press.net

魚介料理を満喫できる大規模イベント

「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル」は、日本各地の魚介料理を満喫できる大規模イベント。5回目の開催となる今回は、うに トロいくら丼や、海峡サーモン丼などの新メニューも加わり、お酒とつまみを堪能できる「赤ちょうちん通り」エリアを新設する。

うに・トロ・いくら……海鮮を心ゆくまで

約90ブースが出店するうち、新メニューとして、登場するのは「海峡サーモン」「うにトロいくら丼」などの丼物、寒くなってきた季節にもぴったりな「ふぐ鍋」「深海真鯛ラーメン」などの豪華ラインナップ。なかでも「海峡サーモン」は、引き締まった身と脂乗りが特徴で、コクがあるのに脂のりはあっさりしており、その味はまさに“極上”だ。

さらに、ボリューム満点の「こぼれいくら丼」や、大トロ・中とろ・赤身を1杯で堪能できる「まぐろ三色丼」、“海のフォアグラ”あんこうの肝を使った「あんこう肝鍋」、白子・あん肝・カキを贅沢に使用した「痛風鍋」といった、各店自慢の魚介メニューが揃う。

うまい酒とつまみを堪能「赤ちょうちん通り」

「赤ちょうちん通り」では、ゆるやかに灯る赤ちょうちんの下、うまい酒と美味しい郷土のつまみを味わえる。つまみには、白身魚のすり身にアスパラやベーコンなどの具材をねじり込んだ、瀬戸内こだわりの味「瀬戸内にぎり天」、もんじゃ焼きの味をコロッケで楽しめる「浅草もんじゃコロッケ」などを用意する。

そして、お酒には、日本酒、焼酎、ハイボール、ワイン、スパークリング、リキュールなどバリエーション豊かに展開。なかなか味わえない地酒が盛りだくさんなので、飲み比べするのも楽しそうだ。

【詳細】
第5回 ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル 2019
~全国魚市場&魚河岸まつり~
期間:2019年11月14日(木)~17日(日)
開催時間:14日(木) 11:00~21:15、15日(金) 11:00~21:00、16日(土) 10:00~21:00、17日(日) 10:00~18:00 ※予定
※同時開催:第7回 Fish 1 グランプリ(17日(日)のみ)
場所:東京都立日比谷公園 噴水広場
住所:東京都千代田区日比谷公園1-2
購入方法:商品購入チケット(現地発売)または電子マネーnanaco、Suica、PASMO
※払い戻しは不可。会場内はnanacoのみチャージ可能。

元記事を読む