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高畑充希、傷だらけの鼻血ショット「同期のサクラ」ポスタービジュアルが解禁

  • 2019.9.30
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高畑充希の「同期のサクラ」ポスタービジュアル全5種類が完成!
(C)NTV

【写真を見る】鼻血を出し、こちらを見つめる高畑充希。“忖度できず傷だらけ”となった主人公・サクラを表現

10月9日(水)スタートの高畑充希主演ドラマ「同期のサクラ」(毎週水曜夜10:00-11:00、日本テレビ系)のポスタービジュアルが解禁。高畑の1ショットで、全部で5種類となっている。

遊川和彦のオリジナル脚本で描く本作は、スーパーゼネコンの最大手・花村建設を舞台に、「自分の夢に一途で、忖度(そんたく)できない主人公」サクラ(高畑)と彼女を見守る同期たちとの10年間の記録をつづる物語。

ポスターは各ホームに設置

【写真を見る】鼻血を出し、こちらを見つめる高畑充希。“忖度できず傷だらけ”となった主人公・サクラを表現
(C)NTV

ポスターに描かれたキャッチコピーは、「バカがつくほど正直で忖度知らずのサクラと、その同期たちの夢追う10年記。」と「まっすぐすぎて傷だらけ だけどサクラは今日も咲く。」の二つで、忖度できない性格ゆえに傷だらけとなった主人公・サクラを表現したポスターとなっており、鼻血を出しているものも。

このポスターは、9月30日(月)から山手線全駅や渋谷駅山手線(新宿方面行き)ホームなどに掲載されており、各ホームでさまざまな種類の“傷だらけのサクラ”を見つけることができる。

第1話あらすじ

10月9日(水)放送「同期のサクラ」第1話より
(C)NTV

故郷と本土を結ぶ橋を架けるという夢のため、大手ゼネコンに入社したサクラ(高畑)と、同期たちの10年間を描く。

2009年春、「花村建設」の入社式に出席したサクラは、新人研修で百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)と同じチームになる。それぞれ性格の異なる5人だったが、その日に親睦会を行い、互いの夢を打ち明け始める。(ザテレビジョン)

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