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3代目バチェラー・友永真也「家の電気とか水道止めてきた子もいた」女性参加者の壮絶な舞台裏を明かす

  • 2019.9.13
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「バチェラー・ジャパン」シーズン3の最速プレミア試写会が開催された
KADOKAWA

【写真を見る】会場から「かっこいい!」と声が上がった、3代目バチェラー・友永真也

Amazon Prime Videoで配信される恋愛リアリティー番組「バチェラー・ジャパン」シーズン3の最速プレミア試写会が9月12日、東京都内で行われ、お笑いコンビの相席スタート、モデルの藤井サチ、ゆきぽよ、3代目バチェラー・友永真也らが登壇し、その中でバチェラー参加者の舞台裏を語る場面があった。

「バチェラー・ジャパン」は、成功を収めた1人の独身男性“バチェラー”のパートナーの座を勝ち取るために、性格もバックグラウンドも異なる20人の女性たちが競い合う婚活サバイバル番組。シーズン3初回配信は9月12日深夜0:00から。

「バチェラー・ジャパン」シーズン3の最速プレミア試写会が開催された
KADOKAWA

バチェラー・ジャパン シーズン1への出演がブレイクのきっかけとなった、ギャルタレント・ゆきぽよ。バチェラーに参加する女性たちは「ほんとに結婚しに来てる」と相当な覚悟を決めて参加しているとコメント。

シーズン3でバチェラーを務める友永は「家の電気とか水道止めてきた子もいたらしい」と過去のシーズンでの女性参加者の気合の入りようについて明かした。

ゆきぽよも自身が参加した際、2カ月間携帯電話が使えない生活はつらかったと言い、「そのせいでヘルペスができた」と当時のエピソードを語った。

相席スタート
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イベント終盤、相席スタート・山添寛が「多くの人と共有しながら見ると楽しい」とバチェラーの楽しみ方を客席に向けレクチャー。続けて、「仲のいい女の子とバチェラーを一緒に見ると、その子がどんな子かよく分かる。勉強になる」と自身の経験を明かし、「是非僕んち開放するんで一緒に見ましょう!」と呼びかけ締めくくった。(ザテレビジョン)

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