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三浦春馬、自身初のファンミーティングで見せた“神対応”にファン感激「みんな写真を…」

  • 2019.8.30
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三浦春馬が自身初となるファンミーティングを台湾で開催
(C)カンテレ

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火曜ドラマ「TWO WEEKS」(毎週火曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)で主演を務める三浦春馬が、8月28日に韓国・ソウルで行われた「ソウルドラマアワード2019」で「アジアスター賞」を受賞。

一夜明けた8月29日、台北市内のイベント会場で自身初となるファンミーティングを台湾で行い、ファンとの交流を楽しんだ。

日本だけでなく台湾でも人気を博している三浦のファンミーティングには、500人以上のファンが駆けつけた。

そんなファンの歓声に包まれながら、三浦は「みなさん、こんばんは。三浦春馬です」と台湾語であいさつ。さらに「初めてのファンミーティングを海外、それも台湾で出来るということで、一生忘れられない日になると思うので、みなさん一緒に楽しんでください」と観客に呼びかけた。

また、台湾でも「TWO WEEKS」が放送されていることから、三浦が「見ている方はいますか?」という質問を投げかけ、ほぼ全員が挙手。台湾でも、三浦の逃走劇が多くのファンに届いているようだ。

ファンと笑顔で交流する三浦春馬
(C)カンテレ

さらに、司会者の「まつげが長いですが、何か手入れをされていますか?」という質問に対し、三浦は「何もしていませんが、実は小さい頃に、女の子に間違われるのが嫌で、親に内緒でまつげを切ったことがあります」という過去を明かし、観客を驚かせるという一幕も。

ほかにも、ファンとの写真撮影の際に、予定された最終人数は5人だったものの、8人が残った段階で「ここからは人数を減らさず、みんな写真を撮りましょう」と提案する “神対応”を見せ、これにはファンも感激。

最後には、「直にみなさんの思いに触れて、よりこれからも頑張っていこうと思いましたし、台湾に来てよかったと思います。自分が関わる作品を通して、少しでもみなさんにエキサイトして欲しいと心の底から思います。これからも誠心誠意、一つ一つの作品を頑張っていますので、これからも応援してください。今日は本当にありがとうございました!」と、ファンへ感謝の気持ちを伝え、笑顔で締めくくった。(ザテレビジョン)

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