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宮川大輔ら「イッテQ遠泳部」が子どもたちの4.2km遠泳チャレンジをサポート

  • 2019.8.11
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イッテQ遠泳部・宮川大輔、中岡創一、みやぞんがサポート
(C)NTV

8月24日(土)~25(日)に放送される「24時間テレビ42 愛は地球を救う」(日本テレビ系)で、イッテQ遠泳部・宮川大輔、中岡創一、みやぞんが、義足の齋藤暖太(はるた)くん(小学6年)、手足にまひがある小野奏人(かなと)くんと双子の兄の海飛(かいと)くん(中学3年)、手足にまひがある戸口瑛莉衣(えりい)さん(中学3年)ら4人の遠泳チャレンジをサポートすることが明らかとなった。

【写真を見る】チャリティーランナーを務めるよしこ、近藤春菜、いとうあさこ

スタート地点の鹿児島・桜島から対岸まで、約4.2kmを7人全員で完泳することを目指す今回の挑戦。

宮川は「みんな小学校生活、中学校生活最後の夏。来年新しい環境に向かうに当たって、自信をつけてくれたらうれしい。一番大切なことは、自分がどれだけ楽しめたか、自分がどれだけ熱くなれたか。みんなで助け合ったり励ましあったりできるいいチームを作って全員で泳ぎ切りたい」と意気込みを語っている。

また、齋藤くんは「4.2kmを泳ぐと達成感があって楽しい。お兄ちゃんお姉ちゃんに頑張って、ついていきたいです」、小野奏人くんは「自分の力を試したくて挑戦を決めました。海で泳いだことはあまりないけど頑張ります」。

戸口さんは「新しい友達を作って、楽しい思い出を作りたいです」と、それぞれ今回のチャレンジに向けてコメントを寄せている。(ザテレビジョン)

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