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水野美紀の“怪演”&松本まりか×小池徹平の“濃厚ラブシーン”…怒涛の展開に「ジェットコースター状態」の声

  • 2019.8.9
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「奪い愛、夏」初回放送はオリジナルドラマ史上1位の視聴者数に
(C)AbemaTV

【写真を見る】椿(小池徹平)と杏(松本まりか)の濃厚ベッドシーン

8月8日にドラマ「奪い愛、夏」(毎週木曜夜11:00-11:43、AbemaSPECIAL)の第1話が放送され、怒涛(どとう)の展開が反響を呼んでいる。

鈴木おさむ脚本の同ドラマは、主演の水野美紀と共に、鬼気迫る演技に定評のある小池徹平、松本まりかの“豪華怪優陣”が一挙に集結し、危険な愛のトライアングルに挑む、クレイジー“狂愛”ドラマ。

物語の舞台は、花園桜(水野)が敏腕女社長を務める会社「ラブネクスト」。第1話では、広報部に所属する桐山椿(小池)が、同じ部の空野杏(松本)と秘密の交際を始めるが、1億円の借金を抱える椿は桜から「1億円で結婚しなさい」と告げられる。

椿が借金返済のため契約結婚を受け入れたことから、事態はとんでもない方向へと転がりだしていく。

「奪い愛、夏」より
(C)AbemaTV

初回から水野の“怪演”や小池と松本の“濃厚ラブシーン”もあり、AbemaTVではオリジナルドラマ史上1位の視聴者数となった。

ドラマを見た視聴者からは「水野さん、いきなりのキスでびっくりした!」「松本まりかと小池徹平の熱いキスにドキドキした」「松本さん魅力的!ラブラブっぷりが凄い」「1話からジェットコースター状態のラブホラー!」「1億円の契約結婚が開始20分で行われて、展開早すぎ!」などの展開に興奮を隠せないコメントが殺到。

さらに、「突然の鈴が鳴るから!に何事かとびっくりした…」「水野さん、初回から振り切ってる!怪演、期待以上でした」「絶対危ない予感」「桜が浮気をしちゃだめって言っているのに、危ないフラグたちすぎ…」「水野さん、ここからさらに狂っていきそう。どこまでいくんだ!」「水野VS松本に期待」などの声も。

また、次回予告では危険な逢瀬を繰り返す椿と杏が、禁断の隠密旅行に出かける様子が。「裏切ったら許さない」という桜のような声と、椿と杏のおびえる顔のシーンが登場。そんな予告に「来週もかなり楽しみ。絶対危ない旅行になると思う(笑)」「夏らしいラブホラー」「小池さん、松本さんのこんな顔見たことない!」などのノンストップで予想できない展開に、続きが楽しみと期待するコメントが多数寄せられていた。

第2話あらすじ

「奪い愛、夏」より
(C)AbemaTV

桜(水野美紀)と結婚した椿(小池徹平)だが、杏(松本まりか)と別れることができず、まだ引き払っていない部屋で逢瀬を重ねていた。椿は同じ広報部の姜(テジュ)にだけ、杏と付き合っていることを打ち明ける。

ある日、椿は桜からブラックカードを手渡され、個人の銀行口座は今週中に解約しなさいと迫られる。住んでいた部屋も解約させられ、途方に暮れる椿。

そんな中、桜が3日間シンガポールに出張することに。ここぞとばかりに椿は杏を旅行に誘う。伊豆の温泉旅館で、愛を確かめ合う2人。

だがそこに桜から突然の電話が。急用で急遽日本に戻り、今、保養所を作るために伊豆に来ているという。急いで逃げようとする2人の前に、桜の姿が…。(ザテレビジョン)

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