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歩きやすさとおしゃれ、両方ゲット! エディターが愛用中の最旬サンダル。

  • 2019.7.12
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歩きやすさとおしゃれ、両方ゲット! エディターが愛用中の最旬サンダル。

2019.07.11 18:00

外へ出る機会が増える夏。歩きやすさもおしゃれも叶えてくれるサンダルをエディターがご紹介。

サンダル ¥50,000(限定発売中)/BIRKENSTOCK(ビルケンシュトック・ジャパン カスタマーサービス)

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夏の贅沢が詰まった、素敵な一足!

「ビルケンシュトック」のサンダルは、歩きやすくて楽なので、僕にとっても夏の定番アイテムのひとつです。とはいえ「さすがに通勤にはちょっとカジュアル過ぎるかな」と、もっぱら休日やお散歩で履いているのですが……。そんな「ビルケンシュトック」から、毎日でも履きたくなるスタイリッシュなデザインが登場しました。「イル・ドルチェ・ファル・ニエンテ」は、ビルケンシュトックの代表的なスタイル「アリゾナ」を、素材や色にこだわってラグジュアリーな大人のアイテムに仕上げたコレクション。中でも僕はラフィアを使用したものが気に入りました。履きやすさと夏らしいラグジュアリーが共存するスペシャルな一足で、リラックスした洗練サマースタイルを楽しみたいです。(VOGUE GIRL副編集長 荒井 現)

ビルケンシュトック・ジャパン カスタマーサービス

0476-50-2626

 

サンダル ¥12,000/UGG®(デッカーズジャパン)

足もとにガーリー魂を! コンフォートサンダル。

高温多湿な日本の夏。ついつい楽チンなTシャツ&デニムのカジュアルスタイルになってしまいますが、そんなときの足もとは、いつもよりも”気持ち盛り”にしたいもの。ガーリーなリボンがアクセントの「アグ®」のサンダルはコンフォートスタイルのアクセントに。フラットサンダルですが、ソールもグリップが効いていて歩きやすいのでノーストレス。バカンス先ならデニムショーツにこの甘いバランスを合わせるのも可愛いです!(VOGUE GIRL エディター 蔵澄 千賀子)

デッカーズジャパン

0120-710-844

 

漁師も愛用! 日本生まれの名品サンダル。

毎年、気分を変えるために買い足すビーチサンダルですが、今夏は通称“ギョサン”をゲット。日本生まれのPEARL社のサンダルは濡れた岩場でも滑らないし、丈夫、そして長時間履いていても疲れないことで多くの漁師さんたに昔から愛用される名品です。私が購入したヒョウ柄バージョンは「ロク」の別注品で、ピリッと辛口なムード。黒ベースのしゃれたヒョウ柄なので、綺麗なパンツの足もとに忍ばせてもはずしになるし、普通にデニムと白Tに合わせても可愛いんです。海にも街にも履ける、この夏の相棒になりそうです。(VOGUE GIRL エディター 諸岡 由紀子)

 

この夏、指名買いしたお気に入りサンダル。

キャンプにフェス、お祭りととにかく夏はアクティブに動き回りたいイベントが盛りだくさん。そんな夏の相棒にするシューズには、長時間歩いても疲れない履き心地のよさがマスト! かつ、シティユースもできて夏っぽさもあるものを……と探し求めて行き着いたのが、「TEVA(テバ)」の「VOYA INFINITY」でした。足にフィットする低反発ソールで歩行感が快適なのはもちろん、クロスデザインの繊細なストラップは肌見せの分量が多めでほどよくフェミニン。スポサンならではの使い勝手の良さはありつつも、シックなムードも両立してくれます。超軽量で持ち運びにも便利だから、旅行の際の2足目シューズにもおすすめです!(VOGUE GIRL ジュニア・エディター 宮島 彰子)

 

90sなムードを即製!

最近の90sトレンドは、ストリートから少しドレッシーなムードに移行中。最近「ザラ」でゲットしたストラップシューズは、当時人気を博したシットコムドラマ「フレンズ」のレイチェルがお手本。定番のデニムスタイルやサマードレス、今季トレンドのバイクパンツやビッグパンツに、あえてスニーカーではなくてこちらのシューズをチョイス。ちょっと懐かしいような、ユニークなスタイルに仕上がります。かかとをホールドしてくれるつくりなので快適な歩きやすさもポイント。パキッとしたイエローで、サマースタイルをハッピーに味つけしてくれます。(VOGUE GIRL アシスタント・エディター 塚原 由香理)

 

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