軽くて持ち歩きに便利!【キャンドゥ】ドリンク用クリアボトルを比較チェック!

マイボトルは、中身が見えるクリア派です。

【画像】500ml(左)は、飲み口に中ぶたがついていて飲みやすいよう工夫が

ステンレス製や水筒の方が飲む時には冷たくてスッキリするんですが、中身が見えなくて不安なのと、洗うのに手間がかかるのが気になるところ。

しかも最近のクリアボトルは100円で買える、コスパ最高アイテム。

さっそく【キャンドゥ】にボトルを探しに行き、330mlと500mlのどっちを使うか、素材やサイズをチェックしてみました!

黒いキャップが330ml、白い方が500mlです
KADOKAWA

①【キャンドゥ】スリムPCボトル 330ml 100円(税別)

黒いキャップの細くてスリムなのが、女性には特に人気のポリカーボネート素材のボトルです。

一般にポリカーボネートは、丈夫で耐熱性がいいとされています。

見た目も透明感があって、デザインもシンプル。

サイズは高さ約21cm、直径約4.8cm、重さは64g前後。

使ってみると、持ちやすさはダントツ!

細身なのでドリンクを入れて冷蔵庫で冷やしても、バッグに入れてもスッと収まります。

細くても飲みやすさもグッド。

ただ洗う時は、細めのグラス専用スポンジがあった方がいいですね。食洗機はNGです。

同じキャンドゥでも、500ml(満水の時は530ml)のドリンクボトルは、素材から違います。

左が330ml、右が500ml(最大530ml)
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では次!

②【キャンドゥ】ドリンクボトル 500ml プレーン 100円(税別)

500mlの本体は、飽和ポリエステルの「トライタン」という、高価なボトルにも使われている透明感や光沢がワンランク上の素材。

耐久性があり、化学物質、ビスフェノールAフリーなのも安心です。

注意書きがいろいろあるので、事前に確認するのがおすすめです
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サイズは高さ約19.6cm、直径約6.5cm、重さは77g前後。

一番の違いは飲み口。

中ぶたがのっていて、一度にドリンクがあふれないように工夫されています。

【画像】500ml(左)は、飲み口に中ぶたがついていて飲みやすいよう工夫が
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2つの共通点は、耐熱温度が100℃、耐冷温度はマイナス20℃の温冷可能なところ。

でもボトルの表面が熱くなるのでボトルに熱湯を入れるのはやめてくださいね。

水を入れて逆さまにしてもこぼれませんでしたが、水漏れの心配があるので、念のため、横おきや逆さまにはしないでくださいという注意書きもありました。

普段使うなら、330mlがよいかな~と思い始めていたら、実はスリムボトルには、別の使い道が口コミで話題になっていると判明!なんと、割りばしケース。

やってみると、お弁当でもらう割りばしを収納するのに、高さがぴったり♪

なんと!割りばしを入れたら、サイズがぴったり!
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一口にクリアボトルといっても個性がいろいろ。

現在、割りばし入れにするか、マイボトルとして使うか悩み中です(笑)

文=ポテコ(レタスクラブニュース)

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