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付き合っていてよかった! 風邪のとき彼氏に言われてうれしかった台詞

  • 2019.5.10
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風邪をひいたときって、弱っているぶん彼氏に甘えたくなりますよね。だからといって彼氏に風邪をうつしてしまっては大変なので、できる限り「甘えたい」という気持ちを抑えようとするもの。
しかし、そんな気持ちをわかっているかのように優しい言葉をかけてくれる彼氏に、胸キュンしたことはありませんか? そこで今回は「風邪をひいたとき、彼氏に言われてうれしかった台詞」をご紹介したいと思います!

(1)俺にうつしちゃいなよ

「ちょっと風邪気味だったので、彼に『あんまり近づかないほうがいい』と言ったら、『くっついて、俺にうつしちゃいなよ』って言われた。彼にうつしたからといって私の風邪が治るわけじゃないとはわかっているけど、うれしかった」(20代/人事)

▽ もう子どもだましが通じない大人になったものの、ときには彼氏の優しい「子どもだまし」のような台詞はうれしいですよね。ちょっと照れくさいですが、なんだか子どもに戻ったみたいで、素直に彼に甘えたくなる!

(2)つらくなったらいつでも起こして

「同棲している彼氏が、『つらくなったら、いつでも起こしてくれてかまわないから』と、言ってくれたとき、そばに誰かがいてくれることの幸せを感じました」(30代/検査技師)

▽ 体調が悪いときって、誰かがそばにいてくれることの幸せを実感できますよね。そばにいてくれる人がいることで安心して、ゆっくり眠ることができるもの。

(3)風邪は会わない理由にならない

「風邪うつしちゃったら悪いから今日は会えない、と彼に電話したら『風邪ひいたからって会わない理由にならなくない?』と言われてキュンとした」(20代/学生)

▽ ちょっと強引ですが、その強引さもときにはいいもの。しかし、本当に体調が悪いときは彼氏には悪いですが「無理」と言って断りましょう!

(4)食べたいものがあったら言って

「具合が悪くて食欲がなかった私に、『食べたいものがあったら何でも言ってね。頑張って作るから!』と、全く料理をしたことのない彼氏が言ってくれたのがうれしかった」(30代/ヨガインスタラクター)

▽ 体調が悪いときに特別扱いしてもうのって、大人になってもやっぱりうれしいですよね。そんなときは、彼氏の言葉におもいっきり甘えちゃいましょう。

まとめ

いかがでしたか? 風邪をひいたときは、デートをキャンセルしたり彼氏にあまり近づいちゃいけないと思ったり、色々と気を使いますよね。しかし、そんなときにちょっと強引だったり優しい言葉で風邪をはねのけようとしてくれる彼氏の台詞に、女子はキュンとするもの。
もちろん、彼氏が「あなたと会わない」という選択をしたとしても、それはあなたの体調を心配してのことなので、「愛情が薄い」というわけではないことも忘れないでくださいね。

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