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“最初の被害者”を推理して、プレゼントをゲット!「あなたの番です」キャンペーン開始

  • 2019.4.9
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この中から第一の被害者が!
(C)NTV

原田知世と田中圭がW主演を務め、4月14日(日)スタートの新ドラマ「あなたの番です」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)で、第1話の被害者を推理するプレゼントキャンペーン「#最初の被害者を推理せよ」が4月8日からスタートした。

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同局では25年ぶりとなる2クール連続放送で、企画・原案を秋元康が務める同ドラマは、とあるマンションに引っ越して来た新婚夫婦の菜奈(原田)と翔太(田中)が、マンションの住民の間で行われた“交換殺人ゲーム”に巻き込まれていくミステリー。

「毎週、死にます」というキャッチコピーの通り、毎週誰かが交換殺人ゲームで命を落としてしまうという内容だ。

今回、第1話の被害者が公開されたポスターの中にいる人物であることが判明した。

さらに、4月14日(日)放送の第1話の前半を見て、誰が最初の被害者になってしまうのかを推理し、Twitterで規定のハッシュタグを付けて投稿するプレゼントキャンペーンも実施。見事推理が的中した人の中から抽選で100人に、番組オリジナルポスターがプレゼントされる。

キャンペーン応募期間は4月8日~14日(日)の夜11時までとなっている。

第1話あらすじ

新居に胸を膨らませ、引っ越ししてきた幸せいっぱいの新婚夫婦・菜奈と翔太。菜奈は、引っ越し当日に行われたマンションの住民会に1人で参加することに。

会長の早苗(木村多江)や管理人の床島(竹中直人)をはじめ、田宮(生瀬勝久)、黒島(西野七瀬)といった入居者13人が集まった時住民会で、ひょんなことから「人間誰しも、アイツ殺したいなあと思う瞬間がある」と床島が発言する。

住民たちは戸惑いながらも今まで消えてほしいと思った人間について話し始めると、「捕まらないためには、殺したい人間がいる者同士が“交換殺人”をすればいいのでは?」と話は思わぬ展開に…。

床島から住民たちにお互いに殺したい人間を発表しようと提案したことがきっかけとなり、投票用紙にそれぞれ“死んでほしい人”を書き、クジのように引く恐ろしい“ゲーム”がスタートしてしまう。(ザテレビジョン)

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