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深田恭子演じる“しくじり女子”にモテ期が到来!?【冬ドラマ人物相関図(火曜ドラマ編)】

  • 2019.1.15
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2019年冬ドラマが続々とスタート! 火曜放送から「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)、「後妻業」(フジテレビ系)をピックアップ!ドラマの人間関係が一目で分かる相関図とあらすじを紹介。

「後妻業」人物相関図

深田恭子がモテモテ女子に!? 「初めて恋をした日に読む話」

「初めて恋をした日に読む話」人物相関図
KADOKAWA

深田恭子演じる仕事も婚活もうまくいかない、しくじり系アラサー女子が、タイプの違う3人の男性からアプローチされて人生を取り戻していくラブコメディー。

予備校講師・順子(深田)は、婚活も失敗し、やる気も希望もなくクビ寸前で三流予備校に勤めている。海外出張から帰ってきたいとこの雅志(永山)は、順子にそれとなく付き合いたいことを伝えるが、鈍感な順子は全然気が付かない。そんなある日、ひょんなことから知り合った髪をピンクに染めた不良高校生・匡平(横浜)が順子のいる予備校を訪れ、突然「俺を東大に入れてくんない?」と言い放つ。無謀な依頼に一度は断った順子だが、その後、成り行きで勉強を教えることに。(第1話)

木村佳乃が遺産目当ての“後妻業”の女に! 「後妻業」

「後妻業」人物相関図
KADOKAWA

黒川博行原作の同名小説を木村佳乃主演でドラマ化。大人の男女4人のうごめく欲や思惑、複雑に絡み合う恋模様を描く愛憎劇。木村は、資産家の老人を狙い遺産目当ての結婚詐欺を行う“後妻業”のエース・武内小夜子を大阪弁で演じる。ある日、小夜子は結婚相談所「ブライダル微祥」の経営者・柏木(高橋)から、「新しいカモが入ってきた」と資産家の男を紹介される。その後、小夜子は男との結婚にこぎ着け、まんまと後妻の座に収まる。父親の再婚を知った男の娘・朋美(木村多江)は、小夜子を不審に思い、父親の遺産を奪われないように阻止することを決意。朋美は、大学の先輩で探偵の本多(伊原)に小夜子の調査を依頼する。(第1話)(ザテレビジョン)

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