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べっ甲に、ヒョウ柄?ブローチネイルに使いたい○○特集

  • 2019.1.10
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枠で囲んだ中にさまざまなアートをするブローチネイル。アートする柄や使う素材によって、デザインのバリエーションは無限大に広がります。今回はこれからの季節にピッタリなデザインにスポットを当ててみたいと思います。秋冬におすすめのブローチネイルにはどんなデザインがあるのか、さっそく見てきましょう!

べっ甲×ブローチアートで作るネイルデザイン

ワイヤーやメタルパーツで作った枠の中にアートを施すブローチネイル。押し花を埋め込んだりホログラムやグリッターを埋め込んだり…というように、そのデザインには豊富なバリエーションがありますよね。
そんなブローチネイルですが、これからの季節にぜひおすすめしたいのが、べっ甲アートを取り入れたデザインです。

ベースカラーを塗った爪にメタルフレームをONして、フレーム内にべっ甲アートをプラスするのです。シンプルなデザインですが、季節感あふれるお洒落ネイルに仕上げられますよ♪

べっ甲デザインはゴールドと相性がよいので、フレームはゴールドがおすすめ。べっ甲アートをした後に金箔をプラスするのもいいかもしれませんね!

深みカラーのストーンでアートするアンティークネイル

これからの季節は、深みカラーを使ったブローチネイルもおすすめです。

例えば、パープルのオーバルストーンをメタルフレームの中にあしらい、その周りをストーンで飾るデザインはいかがでしょうか。ブローチネイルというと、ワイヤーやメタルパーツで枠を作るのが一般的ですが、メインとなるストーンを配置し、小さいストーンを使ってブローチの枠を作るのもおすすめですよ♪

ベースデザインですが、シンプルなワンカラーネイルでも充分に華やかな印象になるでしょう。より個性的なデザインにチャレンジしたい場合は、大理石調ネイルやラメの埋め尽くしネイル、クリアベースのもやもやネイル…というように、お好みに合わせてアレンジしてみてはいかがでしょうか。

レオパード柄×ブローチネイルも可愛い!

ブローチネイルには、レオパード柄を取り入れてみるのもおすすめです。

ネイルシールの中にはレオパード柄が描かれているものもありますので、セルフアートをする場合はこういったアイテムを使ってもいいでしょう。フレームの形に合わせてシールをカットし、クリアジェルで埋め込むだけの簡単アートですので、セルフネイル初心者さんでもチャレンジしやすいかと思います。

これからの季節は、ベルベットパウダーを使ってフワフワのレオパードブローチネイルに仕上げるのもいいですよね♪



Itnail編集部

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