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ディオール“カスタムして楽しむ”スキンケア「カプチュール ユース」に乾燥から守る新美容液&初の化粧水

  • 2018.12.11
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ディオール“カスタムして楽しむ”スキンケア「カプチュール ユース」に乾燥から守る新美容液&初の化粧水

ディオール(Dior)「カプチュール ユース」シリーズに、新美容液「カプチュール ユース インテンス R オイル」と新ローション「カプチュール ユース エンザイム ソリューション」が仲間入り。2019年1月1日(火・祝)より発売となる。

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ディオールの「カプチュール ユース」とは?

ディオールの「カプチュール ユース」は、エイジングを先回りしてケアする“予測医学”の発想から生まれたスキンケア。シワ、色むら、たるみなどのエイジングサインが“肌表面に現れる前”にケアすることで、未来の肌を美しく保つという新しいアイデアが詰め込まれている。

使い方もユニーク。「カスタマイズ」をキーワードに、セラムとクリームを一人ひとりの肌ニーズやライムスタイルに合わせて選べるようにデザイン。肌悩みに合わせて1つの美容液で集中ケアしても、数種類の美容液を組み合わせても、さらにクリームと混ぜて使う“ミックス&マッチ”をしてもOKで、商品だけでなく使い方も「カスタマイズ」できるようになっている。

オススメの使い方

1)クリームとセラムを「レイヤリング」
化粧水で肌を整えた後、自分の肌悩みに合わせたセラムを塗布し、「カプチュール ユース クリーム」を重ねる。
2)クリームとセラムを「ミックス」
「カプチュール ユース クリーム」にセラムを直接2~3滴垂らして、混ぜて塗布する。
3)クリームとセラムで「ミルフィーユ状」に
季節の変わり目や肌トラブルが起きた際には、集中トリートメントを。肌の回復を促すセラムを塗ったら、その上にクリームを重ねて、さらにセラム、クリームを塗布する。30日間程度続けると、長引く肌荒れも回復しているはず。

新セラムは「乾燥」にフォーカス

「カプチュール ユース」シリーズ、6本目の美容液となる新作は、乾燥しやすい肌をレスキューする、セラム状オイル「カプチュール ユース インテンス R オイル」だ。

・アルガンオイル:肌のバリア機能を回復させる
・タマヌオイル:肌に浸透し、細胞の生成に働きかける
・アイリスエキス:保水力

油溶性のアルガンオイル、タマヌオイル、「カプチュール ユース」共通のアイリスエキスの3つの成分を閉じ込めることで、肌にすみやかに浸透。ドライスキンを修復し、立て直し、再生するリセット効果を持つ美容液は、乾燥による肌の不調を救い、いきいきとした肌へと導いてくれる。

テクスチャーは、とろけるようなオイル状テクスチャー。しっとりと潤いを与えてくれるのに、べたつきを残さない。アレンジ次第で、1本で3通りの使い方が楽しめるのも魅力だ。

1.ミックス&マッチ
「カプチュール ユース クリーム」に2~3滴混ぜて。
2.夜のトリートメント
乾燥に悩む人は、夜の集中ケアとしてたっぷり使用。就寝中に肌を十分に回復させてくれる。
3.部分ケア
口元、顔周りなど、肌不調を感じる部分を集中ケア。ストレスを受けた部分になじませると、瞬時にうるおいで満たしてくれる。

“酸化を防ぐ”新発想の化粧水

さらに、ディオールの「カプチュール ユース」シリーズに、化粧水が初登場。淡いピンクカラーのボトルが特徴のローションは“酸化を防ぐ”ことにフォーカスした、新発想のアイテムだ。

大気汚染やたばこの煙など、外的刺激によって参加が進んだ肌表面。ダメージを受け、ターンオーバーが乱れると、古い角質が蓄積・肥厚し、肌深部まで酸化を進めてしまう。

そこで、抗酸化効果の高いアイリスエキスと、自らターンオーバーを促進するパパイヤ酵素を掛け合わせ。2つの成分が肌表面の酸化を取り除くことで、肌本来の若々しさを守ってくれる。

また、ローション後は、スキンケア成分を吸収しやすくなっているので、「カプチュール ユース」のセラム&クリームとのライン使いがオススメだ。

【詳細】

ディオール「カプチュール ユース」新作
発売日:2019年1月1日(火・祝)
・カプチュール ユース インテンス R オイル 30ml 11,500円+税
・カプチュール ユース エンザイム ソリューション 150ml 6,900円+税

【問い合わせ先】
パルファン・クリスチャン・ディオール
TEL:03-3239-0618

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