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山下健二郎が仕事がデキる佐津川愛美にタジタジ

  • 2018.10.4
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真子にプロポーズするため意気込む幸助だったが…
(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン

【写真を見る】同棲を始めた山下健次郎と本仮屋ユイカ。ラブラブな様子を見せるが…

10月5日(金)より、三代目 J Soul Brothers・山下健二郎が主演を務めるオリジナルドラマ「Love or Not 2」第1話がdTVとFODでの同時配信がスタート。

昨年配信された前作では、1通のメールをきっかけに出会った男女6人の交錯する恋模様を描き、主人公の家事はできるが鈍感でさえない会社員の宇佐美幸助(山下)が22年ぶりに初恋の相手・広澤真子(本仮屋ユイカ)と運命的に再会し、結ばれハッピーエンドを迎えた。

真子の口から衝撃的な言葉が飛び出し、幸助の反応は…
(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン

そして今作では、ついに同棲(どうせい)することになった2人だが、新たな問題が降り掛かり、一筋縄にはいかない恋の行方が描かれているラブコメディー。

すでに、ダイジェスト映像などが公開され話題を呼んでいる「Love or Not 2」。意を決して、真子にプロポーズしようとする幸助だったが、真子からは「私たち別れよう」と思いもよらない言葉を投げかられる。

1カ月前、海外派遣の選抜試験の勉強に勤しむ幸助に、栄養をつけさせようと張り切る真子。そんな中、父親の誠治(泉谷しげる)から電話が入り、結婚をせかされうんざりする。

その後、無事1次試験を突破した幸助は、同じ合格者の松本あずさ(佐津川愛美)とプレゼン資料を共同で作成することに。

意見の衝突を繰り返しながらも、プレゼン資料を作り上げ絆を深めていく幸助とあずさだが、真子の元に実家から一本の電話が入る。

幸助は、社内でも優秀だと話題の松本あずさ(佐津川愛美)とプレゼン資料を作成することに
(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン
幸助、亘(町田啓太)、草太(八木将康)のおなじみのメンツも登場
(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン

幸助が真子から別れを切り出されていまうという衝撃の展開からスタートし、早速目が離せない第1話。

一方で、おなじみの幸助と真子のやりとりも健在で、真子のギョーザの作り方を巡って幸助が注文を付ける場面も。

2人は些細な言い合いをはじめてしまうが、前作からの視聴者には「私たちの幸助&真子が帰ってきた!!」と思えるやり取りに、思わずニヤリとさせられる。そして、これまではメールでのやり取りだったが、あえてアナログな付箋にコメントを書き添えてコミニュケーションを取る感じに、ほっこりさせられるはずだ。

また前作から引き続き、八木将康、町田啓太も登場。草太(八木)はカフェの2号店をオープンさせる計画を立て、幸助と真子を巡って激しいやりとりを繰り広げた亘(町田)は、ベンチャー企業を立ち上げ一躍時の人になっていた。

そして、細田善彦演じる真子の実家を手伝う好青年・桐野一平が登場。劇中では、真子の写真を見て不敵な笑みを浮かべるが、今後、真子や幸助にどう関わってくるのかに注目だ!(ザテレビジョン)

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