ついにクランクアップ!『コンフィデンスマンJP』のメンバーが映画で帰ってくる
「コンフィデンスマンの世界へようこそ」のセリフで始まる映画版冒頭カット
[c]2019「コンフィデンスマンJP the movie」製作委員会

『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズや人気ドラマ「リーガル・ハイ」など、数々のヒット作を手掛けてきた脚本家・古沢良太。その古沢によるオリジナルドラマとして人気を博した月9「コンフィデンスマンJP」が19年に映画として帰ってくることになり、このたび、クランクアップを迎えた。

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「コンフィデンスマンJP」は“欲望”や“金”をテーマに、一見平凡で善良そうな姿をした3人の信用詐欺師達(=コンフィデンスマン)が、様々な業界の華やかな世界を舞台に、壮大で奇想天外な計画で大金をだまし取る、痛快エンタテインメント・コメディー。天才的な知能と抜群の集中力を持ち合わせながら、不完全さ故にどこか憎めない主人公ダー子役を長澤まさみ。真っ当に生きていきたいと思うものの、小心者でいつもダー子に振り回されてばかりのボクちゃん役を東出昌大。変装や言葉遣い、根っからの品の良さを活かし、どんな世界の人間にも見える特技を持つ百戦錬磨のリチャード役を、小日向文世が演じる。

撮影は約1か月半に及び、日本を飛びだして香港でも大規模なロケを敢行。クランクアップとなったのは、香港の拠点でダー子達が休息をとるシーン。ダー子が一人起きて真剣に考え事をしているなか、気持ちよく寝ていびきをかく五十嵐(小手伸也)と、眠りを害されて寝ぼけながら怒るボクちゃんとの掛け合いに、スタッフ一同は笑いをこらえながら撮影終了を見守った。

主演の長澤まさみは、監督から花束を渡されると、「ドラマの撮影が始まった去年の12月から引き続き映画で、9か月この作品と丁寧に向き合ってきてプレッシャーを感じていましたが、スタッフのみなさんと共演者のお力を借りて演じ切ることが出来ました」とコメント。共演の東出や小日向、小手らと熱い握手を交わした。

また、本日を皮切りに映画公式サイトがオープン。あわせて、大掛かりな詐欺を仕掛けるダー子の周りにいる協力者たち、“ダー子の子猫ちゃん”を公式サイト内の「ダー子の子猫Club」にて募集開始。メンバーになると豪華な特典が盛りだくさんだそうで、ファンの方はぜひこの機会を逃さないでほしい。

本作では、史上最大のターゲットを巡ってダー子達が壮大な騙し騙されゲームを繰り広げる。息をもつかせぬストーリーや規格外の変装など、すべてがスケールアップした劇場版の完成を期待して待とう!

<キャストコメント>

●長澤まさみ(ダー子役)

「ドラマの第9話(ラス前回)で映画の告知をしたときに、これも詐欺なんじゃないかと思った方も多かったと聞きました。私たちとしては騙す気なんてさらさら無かったんですが(笑)。ドラマで4か月間、一緒に寒い冬を乗り越えたキャスト・スタッフだからこそ分かり合えた瞬間が沢山あって、映画の撮影時はお互いの持っているものを出し尽くせた実感があったので、毎日楽しかったです。とても豪華なゲストに加えて、色々な方々が助っ人で来てくださって、見応えのある作品になっていると思います。今回は“愛”がテーマということで、ダー子に対して人間味を感じられる物語になっているので、そこにも注目してほしいですね」

●東出昌大(ボクちゃん役)

「4か月間、ドラマの現場を共にしたからこそ出来上がった仲の良い空気感で、撮影を乗り越えることが出来ました。今回はとにかく派手。舞台が香港なので、そこで撮れた街並みや料理、スケールアップした衣装、もちろん騙しも含め、ドラマでは見られないスケールの大きさになっていると思います。今までとは違う新しい『コンフィデンスマンJP』の世界を見ることができるのを僕も楽しみにしています」

●小日向文世(リチャード役)

「去年の12月にドラマがクランクインしてそこから4か月間、ドラマの撮影でこのメンバーとスタッフとがっつりやりましたからね。映画はその延長線上にあって、撮影初日からスッと入ることが出来ました。1か月半の撮影を振り返ると、香港はやっぱり強烈でしたね。色々な食べ物とか、泊まっている場所の周辺とか、非常に刺激的でした。映画の見どころはというと、やっぱり古沢さんの本が、見事に出来ているんですよ。また騙されちゃいましたから(笑)。最後まで見ると『うわっ!』と思えるようになっていますので、その騙しを是非、楽しみにしていてください」(Movie Walker・文/編集部)

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