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重盛さと美、タレントになって不運だと思うことは「ラブホに行ってみたいのに行けない」

  • 2018.10.3
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美人でアンラッキーだったことを明かす重盛さと美
(C)AbemaTV

10月1日に放送された「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)で、重盛さと美がタレントをやっていてアンラッキーだったことを語る場面があった。

【写真を見る】重盛さと美の奔放な発言にスタジオ騒然!

1日の放送回では、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”として重盛さと美、自称“ブス”メンバーとしてフォーリンラブのバービー、おかずクラブ・オカリナ、相席スタート・山崎ケイが登場した。

「ブスが合コンしちゃいましたSP」と題した同放送。テーマ「ブスのラッキータイム」では、出演者がブスで良かったと思える瞬間を語った。

すると自称“ブス”メンバーからは「深夜帯のアルバイトに即採用された」「捨てる食材や残り飯をくれる」「圧倒的なブスだから、アイドルを目指して挫折することがない」などのエピソードが語られた。

一方、重盛は逆に「タレントをやっていてアンラッキーだったこと」を聞かれ、「プライベートを我慢すること。例えば、ラブホに行ってみたいのに行けなかったり。車でえっちしてみたいのにできない。でもしてみたいですね」と大胆発言をした。

続いて、フォーリンラブのバービーにもラッキータイムを聞いてみると「男女の友情が成立すると思う時。前に、男5人と私でルームシェアをしていたんですけど、その頃に私が酔っ払うと、ニップレス一丁でリビングを駆け回るという儀式があったんです。

それで私に少しでも欲情の目を向けてきたら、『出て行け』と言うための儀式なんですけど。それをやっている時に、誰もいやらしい目を向けてこないし、最後は私が羽交い締めにされて取り押さえられる。それを遂行した時に温かい気持ちになる」と明かす。

これにはスタジオの全員が大爆笑し、矢作兼も「俺もバービーちゃんだったら、友達になれると思う」と太鼓判を押していた。(ザテレビジョン)

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