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松本人志、立川志らくの「どハマり」したモノにドン引き

  • 2018.10.1
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松本人志が志らくに疑問を投げ掛けた
2017年ザテレビジョン撮影

9月30日に放送された「好奇心クラブWOW 松本人志と人生の扉を開いた人々」(日本テレビ系)に、立川志らく、広瀬アリス、志尊淳がゲスト出演。志らくがどハマりしたモノを語る中で、共演者がドン引きする一幕があった。

【写真を見る】意外な趣味(?)を告白した立川志らく

マスター役の博多大吉が、あるモノと出合って人生の扉が開いた人々を紹介していく同番組。

オープニングトークで「人生の中でどハマりしたモノ」を聞かれた志らくは「紙相撲」と返答。

松本から「あれ、ハマるもんですか?」と聞かれた志らくは、「最初はセットで買ってきて8体ぐらい力士を作ってトントンやってたら面白くなって、気が付いたら3000体になりました」。

さらに「星取表まで作って、一人でトントンやって、紙がダメになったら、断髪式っていいながら泣きながらチョキチョキ切るんです」と続けると、広瀬は「え~怖い」とドン引き。

松本も「ぶっ飛び過ぎ! この後出てくる人はコレに勝てるんですか?」と心配する幕開けとなってしまった。

そんな心配とはよそに、番組では「今すぐやってほしいスマホハッキング対策」や「高校に行かないで京大に入った三兄弟」「Mr.マリックに、200万円でマジックを売ったマジッククリエイター」などが紹介され、出演者たちからは「WOW」と驚きの声が連発する展開となった。(ザテレビジョン)

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