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ギャル曽根、体重増加に嘆き…身長同じ小倉優子と「15キロぐらい違った」

  • 2018.9.25
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二子玉川ライズ ガレリアで9月25日、家電芸人として知られる土田晃之と、ママタレントのギャル曽根が登壇するイベントが行われた。

【写真を見る】「クリーナーで吸い込んでしまいたいこと」に「脂肪」を挙げ、笑顔を見せるギャル曽根

同イベントは10月1日に発売される三菱コードレススティッククリーナー「iNSTICK ZUBAQ(ズバキュー)」に関するもので、イベント内では同製品のPRのほか、ギャル曽根がプライベートの悩みを嘆く一幕もあった。

「ZUBAQ」を持ち、ポーズを決めるギャル曽根(左)と土田(右)
KADOKAWA

イベントの冒頭では、2児の母であるギャル曽根が、ママ目線で製品の特長をプレゼン。初めは「喋るのが得意じゃないので…」と緊張気味だったものの、いざトークを開始すると、興奮気味に操作性の高さを熱弁。

「ズバキューをちょっと引くだけで、スティック掃除機になるんです。すごい軽いんですけど、何がすごいって、真上に持ち上げるだけでハンディにもなるんです!」と目を輝かせた。

土田晃之とともに、コードレススティッククリーナーのPRイベントに登場したギャル曽根
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ギャル曽根いわく、小さい子どもがいると、しまってある掃除機を取り出すのがおっくうになってしまうとのこと。「これだと小さいゴミが気になったら、すぐ片付けられる」と太鼓判を押した。

土田晃之は「ZUBAQ」を“キテル家電”と表現。ママ友が家に来た時に「何これ?」と聞かれ、自慢できると話した
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土田も「リビングの端っこに置いておいて、邪魔にならないデザインも有難いですよね。これで充電できるわけですし」とうなずき、製品名の由来にもなっている“Q型スタンド”を絶賛。「小さいお子さんがいる若夫婦には本当におすすめ」とアピールした。

実際にソファの下を「ZUBAQ」で掃除し、満面の笑みを浮かべるギャル曽根
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「ZUBAQ」は吸引力も抜群。本製品のために開発されたモーターが搭載されており、軽くコンパクトでありながらも高い吸引力を誇り、なおかつ高音域の不快な音も抑えられている。

ギャル曽根は「子どもがお昼寝している間でもお掃除ができるのは有難いですね」と語った。その後も2人は熱のこもったトークを展開。次々とお気に入りの機能を紹介し、三菱電機の担当者も「出番ない」とタジタジの様子だった。

キッズにも使いやすい「ZUBAQ」。楽しみながらお手伝いができる
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また、「ZUBAQ」は大きい掃除機を扱えないキッズにもぴったり。今回のイベントでは6歳の女の子が登場し、ハンディタイプにした「ZUBAQ」を上手に操作して、床に散らばったゴミを掃除してみせた。

【写真を見る】「クリーナーで吸い込んでしまいたいこと」に「脂肪」を挙げ、笑顔を見せるギャル曽根
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イベント後半は「ズバッと聞きたいズバッとQuestion」と題し、フリップトークを実施。「クリーナーで吸い込んでしまいたいこと」を聞かれると、ギャル曽根は「脂肪を吸ってほしい」と回答した。

基本的には食べても太らない体質というギャル曽根だが、「妊娠中に太ったのが戻らない」と切実な悩みを告白。出産する前は、プライベートでも仲が良いという小倉優子と、身長体重共に同じだったそうだが「この間体重聞いたら15キロぐらい違ったんですよ」と笑顔で打ち明けていた。

「たべこぼし Cafe」のカフェスペースにはテントやラグが用意され、オシャレな雰囲気。クロワッサンを味わいつつ、「ZUBAQ」の吸引力を体感しよう
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なお、二子玉川ライズ ガレリアでは「ZUBAQ」を体験できるイベント「たべこぼし Cafe」を、9月26日(水)まで開催している。

会場にはソファやラグを設置し、家庭の掃除シーンを再現。実際に「ZUBAQ」でゴミを吸い取り、その高い吸引力を体験できる。

製品を体験した人には、カフェエリアで利用できる「たべこぼし Cafe チケット」をプレゼント。ピエール・エルメのクロワッサンや、ドリンクが無料で味わえる。ここでもクロワッサンの食べこぼしを「ZUBAQ」で掃除することが可能だ。

また、「キッズ体験エリア」では、キッズ向けのゲームを実施。ハンディタイプにした製品でカーペット上のゴミを吸い、ゴールを目指すゲームや、ピンポン玉を吸い上げるゲームを楽しめる。ゲームに参加したキッズには、プチプレゼントも用意されているので、ぜひ親子で気軽に足を運んでみよう。(東京ウォーカー(全国版)・水梨かおる)

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