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出会って4週で「脈アリ」に!LINE必勝法4選

  • 2018.9.15
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出会いからお付き合いまではスピード感が大切。

そこで活躍するのが、気軽に連絡を取り合うことができるLINEです。

たった4週間で脈アリまで彼の気持ちをもっていく、LINEの必勝方法を伝授します。

脈アリLINE

まずは彼を褒める

「会った後すぐのLINEでは相手を褒めるようにしています。あなたとの会話を覚えていますよというアピールにもなり、彼に脈アリを印象づけられます」(27歳/営業)

誰だって褒められると嬉しくなるもの。

「話がすごく面白かったです」「趣味が○○なんてすごい!」「おしゃれですよね!」なんて、褒める内容は何でもOK。

相手に興味があるということを感じとってもらうためには、会った時の会話を参考に、より具体的に褒めると◎

一見ベタなテクニックのようにも思えるかもしれませんが、次の会話や会うきっかけにつなげられる確率が高まるのでおすすめですよ!

タイミングを見定めつつ、きちんと返信する

「LINEで大切なのはきちんと返信することと、会話を続けること。テンポよく続く会話は、脈アリと思わせる重要ポイント!

気になる彼にはあまり連続で送りすぎないように、でも間があきすぎないように意識しながらLINEを送るようにしています」(26歳/受付)

男性は意外とナイーブで慎重な人が多いもの。LINEの返信の量や会話の盛り上がり方で相手の気持ちを判断します。

会話がテンポよく続いたり、とぎれさせない努力のようなものを女性から感じたりすると、彼にも脈アリだと思わせられるようです。

お誘いを社交辞令にしない

「LINEでの会話の流れで『今度行ってみたいねー』なんてメッセージがあったら『私は今度の日曜が空いてるよ!』なんて、すかさず具体的な話に持っていきます。

きちんと空いている日を提示することが、会える確率が高まるテクニック」(24歳/ショップ店員)

「会いたいね」という言葉も、具体的な話に発展しないと意味はなし!社交辞令だと思われ、脈ナシ判定されてしまいます。

せっかくのチャンスを逃してしまわないよう、注意しましょう。

LINEだけで親交を深めるのではなく、きちんと顔を見て話す機会をつくることも大切。

ここぞ!という瞬時の判断で、彼との距離を近づけていきましょう。

たまにだけ写真を送る

「毎日メッセージを送りあっていると、ネタがつきた……なんてこともありますよね。そんなときは写真を使います。

『こんなごはん食べたよ』『空が綺麗だった!』なんて、なにげない内容でも写真をつければ感じ方も違うはず。親密さも高まる気がします」(25歳/医療事務)

気を許していない人にはなかなか写真を送らないもの。これも、脈アリかな?と感じさせることができるテクニックです。

もちろん送りすぎはNG。たまに「見せたくなっちゃった!」なんて特別感のあるメッセージといっしょに送るのが、モテ女の技です。

出会いからお付き合いまではスピード感が大切

出会いからいい雰囲気になる過程ではスピード感が大切。

もしかすると、彼が気になる女性は他にもいるかもしれません。うかうかしていると周りのモテ女に奪われてしまいます。

大事なのは、まずLINEのやり取りで「もしかして脈アリかな?」と彼に感じさせること。

必勝テクで彼の気持ちを確実に掴みましょう!

(愛カツ編集部)

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