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“謎の美女”祥子「木造2階建てのアパートで…」初体験の思い出を告白

  • 2018.8.29
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祥子があけっぴろげに語る
(C)AbemaTV

8月27日に放送された「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)で、“謎の美女”祥子が初体験の思い出を赤裸々に語る場面があった。

【写真を見る】祥子の大胆過ぎる発言におぎやはぎもたじたじ…!

27日は、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”に祥子、自称“ブス”メンバーにたんぽぽ・川村エミコ、そして八幡カオルが登場。

最初のテーマ「ブスのアプローチ」では、ブスはどんなアプローチで男性を落とすのか、出演者が語った。

祥子は「私もありますよ! メールとかLINEで、“好き”というワードを極力多く入れるんです。例えば、『食べ物は何が好き?』と聞かれたら、『パスタが好き』とか。

好きな人には“好き”というワードを多く見せると、私の事を好きになるんですよ。言葉で洗脳する」と明かし、スタジオの全員を仰天させる。

興味津々の矢作兼が「それで好きにさせてきたの?」と聞くと、祥子は「はい。結構使えると思います」と自信満々に答えた。

さらに自称ブスたちが初体験の思い出を話していく中で、小木博明が「祥子さんはどうだったの?」という質問が祥子にも飛ぶ。

すると、祥子は「初めて付き合った野球部の彼だったんですけど、違う学校だったのでなかなか会えなかったんです。しかも彼は、県外から来ていたので寮だった。私の家も結構厳しかったので…」と切り出す。

「しかも知識もないから、どうしようかな?と考えていたら、近くに木造2階建てのアパートがあったんですよ。そこの階段で…。真っ暗。でも、コンクリートの冷たさの方が初体験の思い出です」と赤裸々に語った。(ザテレビジョン)

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