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大阪マリオット都ホテル×ルーヴル美術館展、マリー・アントワネットのお茶会をイメージしたスイーツなど

  • 2018.8.28
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大阪マリオット都ホテル×ルーヴル美術館展、マリー・アントワネットのお茶会をイメージしたスイーツなど

大阪マリオット都ホテルは、大阪市立美術館で開催される「ルーヴル美術館展 肖像芸術——人は人をどう表現してきたか」とコラボレーションした特別メニューを2018年9月より提供する。

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19階「LOUNGE PLUS」では、マリー・アントワネットの世界観でコーディネートしたコーナーを用意。クロワッサン、ブリオッシュ、クグロフ、マカロン、非日常的な空間の中で優雅な“お茶会”を体感することができる。

皇帝ナポレオンをイメージしたメニューも登場。19階「BAR PLUS」では、皇帝ナポレオンが愛飲したといわれる「カフェ ロワイヤル」に、展覧会のメイン作品の1つでもある、アントワーヌ=ジャン・グロの《アルコレ橋のボナパルト(1796年11月17日)》から着想を得てデコレーションを施したカクテル「カフェ ド ランペルール」を販売する。

さらに、57階レストラン「ZK」の「ルーヴルランチ / ディナー」では、ミラノ近郊の小村マレンゴの戦いで勝利した際に、皇帝ナポレオンが食べたと言われている“若鶏のマレンゴ風”をアレンジしたメニューが提供される。

【詳細】
大阪マリオット都ホテル×ルーヴル美術館展
場所:大阪マリオット都ホテル
住所:大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43

■レ・プレジール・マリー・アントワネット
期間:第1弾メニュー 2018年9月22日(土)~10月31日(水) 第2弾メニュー 2018年11月1日(木)~2019年1月14日(月・祝)
※12月22日~25日・31日、2019年1月1日~3日を除く。
場所:19階「LOUNGE PLUS」
時間:11:00~19:00
料金:6,000円(1人) ※ドリンク付
※1組4~8名、1日3組限定、3時間制、3日前までの完全予約制
■カフェ ド ランペルール
期間:2018年9月1日(土)~2019年1月14日(月・祝)
場所:19階「BAR PLUS」
時間:12:00~24:00 ※10月1日(月)より、平日 15:00~24:00 土日祝/12:00~24:00
料金:2,000円
■ルーヴル ランチ / ディナーコース
期間:第1弾メニュー 2018年9月22日(土)~2018年10月31日(水) 第2弾メニュー 2018年11月1日(木)~2019年1月14日(月・祝)
※12月22日~25日、12月30日~2019年1月3日を除く。
場所:57階「ZK」
時間:ランチ 11:30~15:00 / ディナー 17:00~21:00
料金:ルーヴル ランチコース 7,000円 / ルーヴル ディナーコース 12,000円
※価格は全て税・サービス料込み。※写真は全てイメージ。※メニューは予告なく変更する場合あり。

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