1. トップ
  2. ファッション
  3. 運動会コーデ50選☆お洒落ママ向けのアクティブコーデを一挙ご紹介!

運動会コーデ50選☆お洒落ママ向けのアクティブコーデを一挙ご紹介!

  • 2018.8.16
  • 72597 views

運動会コーデ決まってますか?新学期が始まると、いよいよ運動会のシーズンです。子供が主役の運動会でも、ママのコーデも気になるところだと思います。

そんな方のために今回は、運動会にぴったりなコーデをアイテム別に50個紹介します。色んな方の着こなしを参考に、子供も喜ぶお洒落ママを目指して下さいね♪

運動会のぴったりのコーデをアイテム別にご紹介!

シャツ

出典:https://wear.jp/

一日中日光を浴びる運動会では、日焼け対策が欠かせません。長袖のシャツなら日差しから肌を守ってくれますよ。

程よくきちんと感のある白シャツならカジュアルなコーデにきれいめ要素をプラス出来るので、お得感もあります。

出典:https://wear.jp/

運動会ではデニムシャツも人気です。カジュアルアイテムなので運動会にはぴったりですよね。

もちろん紫外線防止にもなります。細みのパンツに合わせれば、すっきりとしたきれいめカジュアルコーデになります。

出典:https://wear.jp/

こちらもデニムシャツの運動会コーデです。シャツの袖をまくって、インナーのボーダー柄をちら見せさせた小技がお洒落ですね。

ワイドパンツやハットを合わせて、ボーイッシュなスタイルに仕上がっています。

出典:https://wear.jp/

さりげなく可愛さをアピール出来るチェックシャツもおすすめです。きっちり着ると垢抜けないので、抜き襟でこなれ感を出しましょう。

デニムのワイドパンツは短めの丈が動きやすくて便利ですね。

出典:https://wear.jp/

きちんと感のあるストライプシャツも、ゆるめのシルエットならカジュアルに着られます。

明るい色なら、お子様もママを探しやすいというメリットも。スキッパーの抜け感が涼やかですね。

出典:https://wear.jp/

マキシ丈のストライプシャツで大人感のある運動会コーデです。

古着ライクなジーンズと合わせて、ハンサムに着こなしているのがお洒落です。足元は動きやすく快適なスポーツサンダルで。

出典:https://wear.jp/

チェック柄のロングシャツは大人可愛いカジュアルコーデに仕上がります。

縦ラインが強調されて、スタイルアップ効果もあるのが嬉しいですね。

さりげなく光るイヤリングで、華やかさもプラスしましょう。

カーディガン

出典:https://wear.jp/

涼しくなってからの運動会なら、厚手のカーディガンもおすすめです。カジュアルコーデに、ニットの柔らかさが加わり上品な印象にシフト出来ますよ。

キャラメルのようなカラーのスリッポンもアクセントになっています。

出典:https://wear.jp/

タウンユースにも使えるロングカーディガンを、運動会でも活用しましょう。

スポーツブランドのロゴがインパクト抜群なTシャツをインにすれば、運動会らしいコーデになります。

出典:https://wear.jp/

さっぱりカラーのロングカーディガンに白トップスとパンツの、シンプルなコーデです。

クリーンな印象のスタイルの中でスニーカーが程よいアクセントになり、きれいめカジュアルな雰囲気へと導きます。

出典:https://wear.jp/

さりげなく施されたサイドスリットで足さばきも良いロングカーディガン。キャップと色を合わせれば、まとまり感のあるスタイルになります。

ボーダーカットソーは細めのピッチなら大人っぽく着こなせますよ。

パーカー

出典:https://wear.jp/

運動会コーデとして定番のパーカーは、個性的なアイテムでまとめると他と差がつくスタイルに。

パンツのサイドに入ったラインがスポーティな印象ですね。シャツを腰巻にして、こなれたコーデの完成です。

出典:zozo.jp

子供とのペアコーデも楽しめそうな、デニムのオーバーオールはパーカーを羽織ってカジュアル感をアップさせましょう。

厚くなったら肩にかけたり腰に巻いてぎゅっと結んでおけばいいので楽ちんです。

出典:https://wear.jp/

運動会でもスタイリッシュさを忘れたくない方は、イージーパンツやとろみ素材などラフさのあるスタイルがおすすめです。

肩からさっとパーカーをかけておけば、TPOに合った服装にシフト出来ますよ。

出典:https://wear.jp/

プルオーバーのパーカーとレギンスを合わせた、動きやすさ重視のコーデです。

レギンスコーデは普段のファッションにも問題なく使えるので、この機会に一枚買っておくと便利です。

出典:https://wear.jp/

パーカーにデニムの定番カジュアルコーデに、スニーカーの配色がよく映えています。

トートバッグにはバンダナを巻き、随所にアクセントを作ったお洒落な運動会コーデになっていますね。

デニムパンツ

出典:https://wear.jp/

運動会では走ったり地面に座ったりすることも多く、ボトム選びには注意を払いたいところです。

汚れても気にならないデニムなら気を使わなくて済みそう。タイトラインなら足元がガバガバしないので、動きやすくておすすめです。

出典:https://wear.jp/

カジュアルなデニムは、ハイウエストでの着こなしで自然にすっきり見えが叶います。

裾に向かって細くなるテーパードシルエットなら、デニムでも程よくきれいめな仕上がりになりますよ。

出典:https://wear.jp/

長め丈のTシャツとデニムを合わせて、気になるウエスト周りもしっかりカバー。

羽織りを肩からかけて目線を上に集めます。自然にスタイルアップしてくれるので、安心して運動会を楽しめますね。

出典:https://wear.jp/

ボーダーとデニムの定番カジュアルコーデも、ハイウエストならこんなに垢抜けます。

程よくワイドなシルエットでで、お洒落さと動きやすさを両立しましょう。

出典:https://wear.jp/

少し人とは違ったコーデを目指すなら、ビスチェをポイントにするのも◎

イエローのトートバッグとのコンビネーションで、トレンド感抜群の明るい運動会コーデになりますよ。

パンツ

出典:https://wear.jp/

ワイドなチノパンは汗で張り付くこともなく、暑い時期の運動会も快適に過ごせそうですね。

ベージュなら、砂汚れが目立たないというメリットも。鮮やかカラーのスニーカーで、運動会の気分も上がります。

出典:https://wear.jp/

ウエストにリボンの入ったデザインはよりフェミニンな印象です。くったりとした生地感と短めの丈で、しっかりと動きやすさも計算されていて好印象ですね。

白のスニーカーで抜け感もプラスしています。

出典:https://wear.jp/

ワイドパンツにオフショルトップスを合わせて、カジュアル過ぎない着こなしも素敵ですね。フロントインでメリハリを付ければ、だらしなく見えません。

一日野外で過ごすのでサングラスも欠かせないアイテムです。

出典:https://wear.jp/

きちんと感のあるカジュアルスタイルにしたいなら、ダークトーンのワイドパンツがおすすめ。

グレーのトップスやデニムジャケットなど、シンプルなアイテムに合わせて落ち着いた印象に仕上げましょう。

出典:https://wear.jp/

普段は着ないようなアイテムも、その日だけの特別感で自然にマッチするのがイベントのいいところ。

トレンドのサイドラインボトムも、スポーティな印象なので違和感なく馴染みます。

出典:https://wear.jp/

大人っぽい運動会コーデが叶う黒スキニーも人気です。

全身黒でまとめてかっこよく着こなし、足元で差をつけるのがお洒落ですね。アクセサリーは多めにつけて重さを和らげましょう。

出典:https://wear.jp/

とにかく動きやすさ重視のママには、こんなこてこてのスポーツスタイルもおすすめです。

ひとつひとつをベーシックカラーでまとめれれば、落ち着いた印象になります。

ショートパンツ

出典:zozo.jp

ショートパンツスタイルも、運動会コーデでは候補に入れたいアイテムです。 膝周りに布がないととっても快適に過ごせます。

カラーはこっくりしたブラウンなどを選べば、大人の女性の肌に馴染みます。

出典:http://zozo.jp/

ベージュのショートパンツならよりナチュラルな印象に。

ハイウエストなのでカジュアル過ぎず大人っぽく履くことが出来ます。ロングシャツを羽織って、日焼け対策も忘れずに!

出典:https://wear.jp/

元気な印象のショートパンツスタイルも、ハットをアクセントにすれば大人感のあるコーデになります。

ツバの広いハットは日焼け防止にも役立つので便利ですね。ハイカットスニーカーならショートパンツスタイルも幼く見えません。

スカート

出典:https://wear.jp/

フレアスカートを、ワントーンカラーでワンピース風に着こなしたコーデです。キャップのカラーも揃えてまとまりのあるスタイルになっていますね。

スニーカーやバッグを白にして抜け感を作れば軽やかになります。

出典:zozo.jp

履き心地がよく汚れも落としやすいコットン素材のスカートも運動会にぴったりです。

ロング丈でトレンド感もばっちりですね。

フレアシルエットですがタックが入ったデザインなので、きれいめな雰囲気もプラス出来ます。

出典:zozo.jp

運動会を盛り上げるカラースカートは、シンプルなロゴTシャツを合わせて大人可愛いカジュアルコーデに。

ウエストインでスカートの分量をアップさせれば足長効果もあります。大きめのイヤリングで華やかさもプラス。

ワンピース

出典:https://wear.jp/

ロング丈のTシャツワンピースとデニムをレイヤードして、こなれ感あるコーデに仕上がっています。

ワンピースならボディラインをうまくカバーしてくれるのでスタイルアップ効果も。

デニムの裾は少しロールアップして、足首を見せると抜け感を作れます。

出典:https://wear.jp/

ネックラインの配色とサイドのレースアップが特徴のワンピースで、無難で終わらない運動会コーデを叶えましょう。

カラーはグレーと白で爽やか&涼しげに。足元はブラックなら引き締め効果もあります。

出典:zozo.jp

大人の女性におすすめなワッフル生地のワンピースは、肌触りも良く伸びもいいので運動会にぴったりです。

サイドのスリットで足さばきもいいのが魅力ですね。レギンスとレイヤードした、今年らしいカジュアルコーデです。

出典:zozo.jp

ぱっと目を引くピンクが可愛いワンピースは、コットン素材で程よくカジュアル感があります。

ダークカラーのパーカーを羽織ればラフな印象にシフト出来ますよ。

出典:https://wear.jp/

Dカンベルトがポイントのワンピースはカーキでハンサムな雰囲気です。

印象的なデザインの小物で揃えているので、面白味のあるコーデに仕上がります。お洒落さと快適さを兼ね備えた服装ですね。

オールインワン・サロペット

出典:https://wear.jp/

お洒落なファッションアイテムとして人気の高いオールインワンも、素材を選べば運動会コーデとして使えます。

キャミソールタイプなら着心地も楽でおすすめ。足首を少し見せることで、すっきり感もプラス出来ますよ。

出典:zozo.jp

チノ素材のオールインワンは、白のブラウスと合わせてかわいげに着こなしましょう。

キュートなイヤリングが大人可愛いポイントに。

派手カラーのかごバッグで、ランチタイムも楽しみになりそうですね。

出典:zozo.jp

カジュアルなデニムのサロペットは、レースが施されているので女性らしさも演出出来ます。

ボーダーカットソーと合わせて甘すぎない着こなしに仕上がっていますね。

帽子

出典:https://wear.jp/

運動会コーデでは最も定番なのがキャップです。カジュアルコーデと相性が良く、普段のファッションに取り入れやすいのも魅力ですね。

全体のカラーを統一すれば、ちぐはぐ感もありません。

出典:https://wear.jp/

アウトドアな雰囲気漂うホライズンハットもお洒落です。印象の強いアイテムなので、洋服はシンプルにするとバランスが良くなります。

生地が柔らかいので、折りたたんで必要なときだけ鞄から取り出せるのも便利です。

出典:http://zozo.jp/

とにかくしっかりと日焼けを防ぎたいなら、360度ツバのあるタイプがおすすめ。

全方位から紫外線や日光を遮ってくれます。女性らしい印象になるのも嬉しいポイントですね。

出典:https://wear.jp/

カンカン帽は、日焼け防止とともにこなれ感も演出出来る優秀アイテムです。

シンプルな服装に合わせるだけで、コーデのアクセントになってくれますよ。

バッグ

出典:https://wear.jp/

お弁当やシートなどとにかく荷物が多い運動会で役立つのがリュックサックです。両手が空くので実用性もばっちりですよね。

落ち着いたカラーを選べば、カジュアルになり過ぎないのでおすすめです。

出典:https://wear.jp/

全体をモノトーンで揃えれば、まとまりのあるスタイルになります。

リュックサックも黒で大人な雰囲気ですね。

カジュアル感をアップさせるデニムジャケットが程よいアクセントになっています。

出典:https://wear.jp/

荷物の出し入れがしやすいショルダーバッグも便利です。ブラックに白のラインがさりげないアクセントに。

ニットはVネックなので、カジュアルアイテムが多くてもきれいめな雰囲気になりますよ。

出典:https://wear.jp/

ビッグサイズのトートも運動会にぴったりです。ファスナー付きで中身が丸見えにならないのも安心ですね。

全体的にメンズ感のあるアイテムで揃えているのがお洒落です。

お洒落なコーデで運動会を楽しもう!

運動会コーデ、いかがでしたか?運動会は、タイムスケジュールやお弁当の準備など気にするべきことが多くて服装は後回しになってしまいがち。

当日になって慌てて考えて、適当な服装で写真に残ってしまうのは避けたいですよね。何を着ていくか早めに考えて、動きやすさとお洒落さを両立させたコーデを目指して下さいね♪

オリジナルサイトで読む