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透明感抜群のおしゃれな容器!KINTOのガラスキャニスターをご紹介

  • 2018.8.7
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KINTO(キントー)は、さまざまなテーブルウェアやキッチンウェアなどを取り扱っているブランドです。

シンプルながらも使いやすいおしゃれなアイテムがたくさんそろっており、高い注目を集めているんですよ。

今回は、KINTOのキッチンウェアの中から、ガラスキャニスターについてまとめました。

KINTOのガラスキャニスターはおしゃれで使いやすさが抜群のアイテム!

ボトル型ガラスキャニスター

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KINTOのボトル型キャニスターは、洗練されたデザインで素敵ですね。 蓋は天然コルクを使用しているので、暖かみもあります。

サイズバリエーションが豊富

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ボトル型ガラスキャニスターは、150mlや300mlなど、サイズバリエーションが豊富なのも特徴です。

中に入れる物の大きさや量にあわせて、サイズを選ぶことが出来るのが嬉しいポイントですね。

生活感を隠す

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無駄がないデザインのボトル型ガラスキャニスターは、おしゃれなキッチンに取り入れたいアイテムです。

市販のボトルやパッケージのままキッチンの棚に置いてしまうと、生活感が出てしまいますが、ボトル型ガラスキャニスターに入れ替えて雑貨と一緒に棚に並べると、生活感を隠すことが出来ます。

たくさん並べて

サイズが異なるボトル型ガラスキャニスターにお菓子やハーブなどを入れて、並べて置くのも素敵ですね。

同じデザインの容器を使うと統一感があり、透明で中身が簡単に確認出来るのも魅力ですよ。

コーヒー豆を入れて

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こちらのおうちでは、砕いたコーヒー豆をボトル型ガラスキャニスターに入れています。

コーヒー豆は湿気に弱いので、しっかり密閉できるボトル型ガラスキャニスターに入れるのもお薦めですよ。

また、シンプルなデザインのボトル型キャニスターは、モノトーンで統一された空間にもしっくり馴染みます。

中の物が取り出しやすい

ガラス型キャニスターは、スプーンを使わずに中の物が取り出せるように作られているのも特徴です。

そのため、ガラス型キャニスターに入れたグラノーラなども、傾けるだけで出すことが出来るんですよ。

上部が少しほっそりとなっており、この段差があるため取り出す量を調節しやすくなっています。

バウム型ガラスキャニスター

ガラスキャニスターには、こちらのようなバウム型の物もあります。

ボトル型と比べて高さはないものの、口径が広いためピーナッツやマカロニなど、大きめの物を入れても取り出しやすいんですよ。

蓋にはシリコーンパッキンが付いているため、しっかりと密閉出来るのも魅力的ですね。

スタッキング可能

バウム型ガラスキャニスターは、スタッキングすることが出来るんですよ。

蓋は平らではなく、少しくぼんでいるので、スタッキングしても安定感があります。

バウム型ガラスキャニスターをスタッキングすると、並べて収納するよりもスペースを取らないというメリットがありますよ。

まとめ

KINTOのガラスキャニスターをご紹介しましたが、いかがでしたか?

シンプルなデザインのガラスキャニスターは、使い易さまで考えられて作られている優れたアイテムです。

気になった方はぜひ、KINTOのガラスキャニスターを使ってみてくださいね。

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