男性が冷める!女性が勘違いしている必殺 “男を落とす” テクニック

男性を落とすテクニックは色々ありますが、間違った使い方をすると逆効果になってしまう事があります。
アラサー女性を見ていると、男性と親しくなりたいと「落とすテクニック」をあからさまにやりすぎて男性にドン引きされてしまっている人もいます。
可愛い女性を演じたいだけ、セクシーに見せたいだけなのに、「軽い女」「勘違い女」と思われて敬遠されてしまう事もあるようです。
何気なくやっている行動が、男性には軽い女に見られて距離を取られていたとしたらかなりショックですよね。
今回は、やりすぎ注意!男性を落とすテクニックを使う時に注意したい行動についてお届けします。

1. 私イケる女です!を匂わせすぎる行動

色気の原点と言えば「秘めごと」。「知っているようでよく知らない、手が届きそうで届かない…」そう男性に感じさせることです。

でも、間違った色気を出してしまっている女性って、「私イケますよ」「手が届きますよ〜」という雰囲気があからさまに出てしまっています。
飲み会の席で下ネタに食いついたり、SかMかの話題に「私はM!」なんて宣言しちゃったり。
男性が求める「イケそうでイケない女」は言葉で伝わるものじゃなく、親しみがあるのにどこか掴みきれない雰囲気。
あからさまに「私エロいです」的な発言をするとヤリマンと思われて男性に敬遠されてしまいます。

2. 愛想の振りまき方を間違える行動

愛想が良い女性って男性からチヤホヤされモテるという印象があります。
でも、男性が本当に求める女性の「愛想」というのは、誰にでも振りまけばよいというものでもないようです。
八方美人にどんな男性にもにこやかに接している態度は、感じが良いと取られる場合もありますが、なかには「誰にで愛想を振りまいて男を釣っている」と受けとる人もいます。
ボディータッチが激しすぎたり、接近戦で戦おうとする女性は要注意!
男性に「すぐ足を開く女っぽい」と勝手に決め付けられてしまうかも。
男性は、自分だけに優しくしてくれるという特別感のほうが大好物なんですよ。

3. 恋バナをあけすけに語る行動

恋愛の話って男女共に興味のある内容ですよね。
男性も、良いなと思った女性の恋愛の話は聞いてみたいので、恋愛話をすることは距離を近づける手段として効果的。
「別れたばかり」なんて話を聞けば、「イケる気がする〜」とノリノリになる男性もいます。
でも、あまりにあけすけに自分の恋バナを語る女性を男性はあまり良く思っていないみたい。
「すごい色々な恋愛してるんだな。」「偉そうに語っちゃってるけど男好きってことだろ?」と彼女としては失格の烙印が押されてしまう事も。「モテない女ほど自分の恋バナをしたがる」と思っている男性も多いそうですよ。
男性は、妄想が大好き!ふとした会話や言葉で「この人はどんな恋をしてきたんだろう」と想像を掻き立てられるほうが、男性は色気を感じるんです。


Hな話やボディータッチ、恋愛の話をするなどは、どれも女性が男性を落とす時のテクニックのひとつとして使われているもの。
もちろん男性にセクシーな印象を与える事や、その気にさせることが出来る反面、やりすぎると「ヤリマンかも」と思われてしまう事も。
男性は鈍感なところがあるので、分かりやすいセクシーアタックは必要な時もありますが、やりすぎるのは注意が必要だと知っておくべきでしょう。

written by 亀ぱんだ

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