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LINE交換して”3秒”で告白♡男をドキドキさせる「悩殺あいさつLINE」4パターン

  • 2018.7.24
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はじめましての相手にLINEを送るのは、ドキドキしますよね。
特に、交換してすぐのLINEは、気になる相手ならばなおさら、送る文章を考えてしまうもの。
そこで今回は、はじめましてで男をドキドキさせる「悩殺あいさつLINE」を紹介していきます。

(1)○○くんから始める

『名前呼ばれると特別な雰囲気がある』(31歳/営業)

彼の名前をLINEの最初に入れることで、印象強くなります。
また、女性から名前を呼ばれると、特別な感じがあり嬉しくなるもの。
できれば、下の名前で呼ぶほうが、ドキドキ度はアップ!

合コンの後などは、「○○くん、お疲れさま!今日は楽しかったね」など、帰ってからLINEをする時に名前を付けてみましょう。
最初のLINEは、明るいメッセージであることが基本。
少しくだけた文章にすることで、親近感がでますよ。

(2)自分の名前を名乗る

『アイコン盛ってる写真だし、おまえ誰だよ!』(26歳/企画)

LINEのアカウントは、名前とは違うニックネームで登録している人も多いですよね。
アイコンも、自分ではない写真を使うことがあるので、自分の名前を名乗ることが大切。

「誰だろう?」と思われては、次に続きません。
この時、気になる彼に呼んで欲しい名前で名乗ると良いですよ。

例えば、苗字で呼ばれていた場合でも、下の名前を名乗ることで、○○ちゃんと呼ばれるようになります。
彼も、下の名前で呼ぶことで、仲良くなったように感じますよ。

(3)デートのお誘いをする

『この子俺に気があるのかな~って思う』(29歳/アパレル)

やはりドキドキさせるには、好意があることをチラつかせることが必要。
好意があると分かれば、相手もデートに誘いやすくなります。

この時、やんわり誘うことが大事です。
まだあまり仲良くなっていない相手に、グイグイ来られると引いてしまうもの。

上手に隙と好意を見せるようにしましょう。
「さっき言ってたお店、今度会った時に教えてね」や「行ってみたいな」など、また会いたいと思っていることを匂わせるメッセージにすると良いです。

(4)スタンプ

『スタンプがあるかないかで、印象は随分変わる』(30歳/サービス)

最初のLINEは、どうしてもよそよそしさが出るので、味気ない雰囲気になりがち。
スタンプを活用することで、楽しい印象を与えます。

文章だけでは、とりあえず送ったような義務的な印象と捉えるかもしれません。
文章+スタンプにすることで、好意的な印象になります。

あなたのキャラにあったスタンプを上手に活用していきましょう。
例えば、ちょっと照れている表情のスタンプなら、好意を匂わせることも可能。
どういう意味なのか、彼は気になってドキドキするはず。

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最初のLINEを送ってラリーが続いても、早めに切り上げることがおススメ。
長く続けば、最初でお腹いっぱいになります。
少し余韻を残すことで、気になる対象へと変わっていきますよ。

(文/恋愛jp編集部)

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