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「いいヤツ」から「いい女」へのステップアップ術3選

  • 2018.7.21
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気になる彼とは友達同士……仲が悪いわけではないけれど、特別仲が良いということでもない!そんなもどかしい状況を打破したい女性、いませんか?

なんとなく“いいヤツ”的なポジションからはもう卒業しましょう!“いいヤツ”から本当の“いい女”へ昇格するには、どういったステップを踏めば良いのでしょうか。

早速チェックしていきましょう!

いい女になる方法

1、本音をぶっちゃけすぎない

「みんなとフランクに話せる女性ってい良いと思います。気を遣わないで話せますしグループにそういう女性が一人はいてもらいたいと思います。でも、そういう子を彼女にしたいかと言われればちょっと……って感じがしちゃいます。友達止まりかな。誰にでもなんでも話すような子じゃなくて、自分だけに本音を話してくれるような子が好きです」(20代男性・大学生)

ウラオモテの無い女性は同性異性とわず重宝がられます。友達も多いことでしょう。

でも、それだけだとただの“いいヤツ”止まりなのです。

わけへだてなく接しつつ、本音は特定の人間だけに……とメリハリをつけると異性として意識してもらえそうです。

2、自分の意見を持っている

「とにかくなんでもベラベラしゃべる女は好きじゃないんです。話は聞き役に回ってもらって、親身になってくれたら嬉しいし、そういう子を好きになります。聞いたうえで率直な意見を言ってくれるとさらにウレシイですね。恋人になれるかどうか…って、話するポジショニングが大事だと感じます」(30代男性・会社員)

盛り上げ役は必要ですが、いつもそういう立ち位置だと異性と恋愛関係になりにくいという事実。

話をするのはほどほどに、聞き役に徹するスタンスを取ることで友人知人の相談役として頼られるように。

そして、話を聞いたうえで率直な意見を言えるようにすると好感度はよりアップすることでしょう。

3、お酒はほどほどに抑える

「飲み会でガンガン飲んでる子、個人的にはあまり好きじゃありません。飲み会の場でガンガン飲まれちゃうとちょっと引いちゃうんですよね。そこは控えめでお願いしますよ……って思います。で、2人のときとかはいっぱい飲んで欲しいです。そこのオンオフを切り替えられる女性だと、グッときます」(20代男性・会社員)

お酒の席であまりにガンガン行きすぎると、“どうでもいいヤツ”に降格してしまうようです。

お酒が好きな女性は要注意ですよ。大勢の前でのお酒はほどほどに。

彼と2人だけになったときに、意外に飲めるぞ!といったほうが男性的にはウレシイようですので、親密になるまでお酒はたしなむ程度にしておきましょうね。

おわりに

いかがでしたか?

“いいヤツ”からはそろそろ卒業して、誰かのたった一人の“運命の女”に名乗り出てみてはいかがでしょうか。

(コンテンツハートKIE/ライター)

(愛カツ編集部)

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