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収納スペースを増やして便利に☆カラーボックスをおしゃれに使うアイディア8選

  • 2018.5.19

カラーボックスは、手軽に収納スペースを増やせる便利なアイテムですよね。ですが、そのまま使うのではおしゃれに見えないのが悩みどころ。そこで今回は、様々な工夫でカラーボックスを使いやすく、インテリアにマッチさせておしゃれに見せるアイディアをご紹介します。

カラーボックスのおしゃれで便利な使い方

扉をDIY

2つ並べたカラーボックスの間に棚を設置して、本を並べています。ベニヤ板と、どこの100均でも手に入るすのこを使って扉を設置しているので、中身が見えないのもいいですね。さらに扉は黒板になっているので、お絵かきをして楽しむことができるんですよ。

押し入れに

押入れの上段にカラーボックスを3つ置いています。カラーボックスの棚にダイソーやニトリのボックスを置いたり、目隠しを付けたりしているので、見た目がスッキリとしていますよね。押入れの中を上手に利用できるアイディアです。 

扉付きカラーボックス

テレビ台に使っているのは、ニトリの扉付きカラーボックス。扉が付いていると、中身が見えないので生活感を感じませんよね。ホワイトインテリアなどにもぴったりのカラーボックスです。 

子ども部屋に

ホワイトで統一された子ども部屋に置かれたカラーボックスは、棚板の位置を変えることができるんですよ。収納したいボックスやカゴなどに合わせて、棚の位置を設定できるのは便利ですね。これなら高さのあるボックスを使うこともできますよ。 

リビングの収納棚に

リビングにある収納スペースを開けると、ワークスペースになっています。ホワイトの空間にカラーボックスを置いて、必要なものを収納。ファイルボックスやスクエアボックスなどもホワイトに統一しているので、見た目もスッキリです。 

つっぱり棒を使って

2つのカラーボックスの間につっぱり棒を設置し、リュックや制服などを掛けることができるスペースを作っています。この高さなら小さな子どもでも手が届くので、自分で支度をしたり、片付けしたりできますね。 

様々なカラーボックスを並べて

高さの違うカラーボックスを並べた子ども部屋の収納スペースです。左側のカラーボックスには、おもちゃや本を収納。右側はコートなどを掛けられるように、高さのあるカラーボックスをチョイスしています。真ん中に置いた2段のカラーボックスは、ランドセルを置くスペースにするため、あえて低いものに。高さを変えることで使いやすい工夫がありますね。 

カラーボックスの下にDIY棚を

ニトリのカラーボックスに合わせて棚をDIY。ダイソーのストレージボックスやプレンティボックスなどが、ぴったりと収まっています。カラーボックスの扉にはアルファベットが貼ってあるので、どこに何が入っているのか分かりやすく、見た目もおしゃれですね。 

まとめ

カラーボックスをおしゃれに見せて、使いやすくするアイディアをご紹介しました。見た目をスッキリとさせたり、つっぱり棒や棚板を使ったりと、真似したいアイディアが満載でしたね。こちらを参考に、カラーボックスを使って収納スペースを増やし、さらにおしゃれな空間を作ってみてください。

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