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子どもがいるからこそ楽しめる♡素敵なインテリアアイディア16選

  • 2018.5.18
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子ども用品が浮いてしまい、うまくコーディネートできない…。子どもがいるからとインテリアをあきらめていませんか?実は、子どもがいるからこそ楽しめるおしゃれなインテリアがあるんです。もちろん、お子さんがいないというお家でもインテリアを素敵にランクアップできますよ!ぜひ参考にしてみてください☆

子どもがいるからこそ楽しめる♡居心地のいいインテリアまとめ

楽しいアイディアをキッズコーナーに

子どもはもちろん、大人もほっこりとしてしまう壁面アートが魅力のキッズコーナーです。子どもとの「ごっこ遊び」も、盛り上がりそうですね。自由な発想の子どものお話に耳を傾けるのも、幸せな時間です。

遊び心のある生活を楽しむ

例えば扉裏にこんなステッカーが貼ってあったら、きっとお子さんが、「あ!」と気づいてくれますよね。そんなお子さんの反応を見ると、お家中にいろいろな仕掛けをしたくなります。遊び心のあるお部屋は、大人の心も豊かにしてくれるはずです。 

大人も使いたくなる、割れない食器

メラミン素材の食器は、大人だけの暮らしではなかなか手にすることがないかもしれません。ですが、お子さんがいるお家には割れづらい食器が必須。子ども用に、と買ったものでも大人も欲しくなってしまうかもしれませんね。新しい食器を揃えるのも、ワクワクする時間です。 

子どもの絵を飾って

どんな著名の画家の絵よりも魅力的なのは、やはりお子さんの書いた絵ではないでしょうか。こちらの実例のように壁にさりげなく飾っておくだけで、心が癒されること間違いなしです。 

フレームに入れても◎

こちらも、お子さんが描いたアートです。額に入れてグリーンとともにディスプレイをすることで、心和む空間になりますね。大きくなったお子さんも、見るたびにほっこりとした気持ちになってくれそうです。 

幸せスポットに♡

自由に絵が描ける黒板を設置しておくと、子どもの「お絵描き欲」も高まってくることでしょう。気分や季節によって描き換えてみるのも、楽しそうですね。ナチュラルな雰囲気なので、お部屋にもよくなじみます。 

子どもの成長を見守って

生まれた時は何もできなかった子どもが、生活習慣などを身に着けていくのを見るのは嬉しいもの。こちらは、お子さんが自分でやることを確認できる「やることボード」です。やり終わったらくるりとひっくり返すだけで、達成感を味わえます。 

大切な写真を、パネルにして

ちょっとした瞬間を撮った写真は、かけがえのない宝物。そんな写真を、写真パネルに仕立てた実例です。こちらは、nocosoというサイトで作ったのだそう。お顔はもちろん、小さな手などの写真もすてきです。 

マスキングテープでランダムに貼っても

たくさん飾りたい写真がある!というときには、壁一面をキャンバスに見立てて写真を貼っていくのもおすすめです。シンプルなマスキングテープでランダムに飾ると、おしゃれな雰囲気になります。 

思い出は、いつも目につくところに

お子さんの生まれた日や身長・体重などは、親にとって特別な数字ですよね。そんな数字をお子さんの名前とともにパネルにするといつでも目にすることができます。ふとした時に見るたび、大きくなったなと成長をかみしめることができます。 

新しい趣味が、もっと楽しくなる。

絵画教室に通いはじめたというインスタグラマーさん。娘さんをモデルに、イラストを描いたのだそうです。大切な人をモデルにした作品をお家に飾れば、あたたかなムードが漂います。お子さんからご自身まで、家族みんなのお気に入りになりそうです。

いたずら防止も、おしゃれにスマートに

お子さんのいたずら防止に、コンセントカバーを使っている方も多いかと思います。こちらのようにシンプルなものをチョイスすると、インテリア性も抜群です。コンセントのさしっぱなしも防げるため、エコにもつながります。 

ファーストシューズを、インテリアに

小さな子の靴は、かわいいですよね。シンプルで素敵なファーストシューズでしたら、あまり汚れていなければ飾るのがおすすめ。時折手にしては、その小ささにときめくことができそうです。 

かわいいおもちゃをディスプレイして

おもちゃイコールインテリアの邪魔者、という先入観をもつ方も多いかと思います。ですが、木製のものやインテリアになじむ色のものを選べば、ディスプレイアイテムとしても利用できるんです。大人も子どもも嬉しくなる、素敵なインテリアです。 

絵本も、表紙買いしちゃう?

子どもに読み聞かせをするのは、親にとってもすてきな時間。何度も読んだ本は、親子の宝物になることでしょう。表紙がかわいい絵本は、インテリアアイテムとしても優秀。すぐに手に取れる場所に本があると、本好きな子に育ちそうですね。 

子供服をさりげなくディスプレイ

サイズアウトしてしまったけれど、どうしても手放せないお洋服。一枚はクローゼットの中にある、というお家も多いのではないでしょうか。そんなお洋服はディスプレイすると、インテリアとして使うことができます。もちろんまだ着られるお洋服を飾るのも、子どものテンションをあげてくれますよ。 

まとめ

子どもがいるお家ならではのインテリアアイディアをご紹介しました。子どものおもちゃやお洋服、食器などはとても愛らしいもの。大切にインテリアに取り入れると、大きくなった子どもたちからも「懐かしい」と喜んでもらえることでしょう。ぜひ、インテリアの力をプラスして、楽しく素敵な思い出にしてみてください!

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